出版社/著者からの内容紹介
素敵な料理に出会ったり、初めての料理が上手にできたり、食べた人が誉めてくれたり、おいしい料理はいつも、人を幸せにしてくれます。
料理を作るのが大好きで、できることなら、一日中キッチンにいて、料理を作っていられたら、ほんとうに幸福です。そこに、食いしん坊のお客さまがいてくだされば、なおさらうれしくて、わたしの常備菜から、とっておきのものまで、あれもこれもとお出しして、食べていただきたくなります。――あとがきより
料理を作るのが大好きで、できることなら、一日中キッチンにいて、料理を作っていられたら、ほんとうに幸福です。そこに、食いしん坊のお客さまがいてくだされば、なおさらうれしくて、わたしの常備菜から、とっておきのものまで、あれもこれもとお出しして、食べていただきたくなります。――あとがきより
内容(「BOOK」データベースより)
最高に楽しい食卓のための、とっておきお惣菜
内容(「MARC」データベースより)
1日中キッチンにいて料理を作っていられたら本当に幸福、という著者の作る101のレシピ。国境をスルリと超えた、ユニークで簡単でエネルギッシュな料理。本の中に入りこみたいほどおいしそう!〈ソフトカバー〉*
著者紹介
子供のころから、父親の中国料理を食べて育ったこともあり、中国料理への造詣を深めていった。また、10数年にわたり、日本各地やヨーロッパに食べ歩きに出かけた貴重な体験は、そのまま、すべての料理の卓抜したおいしさに、生かされている。
とにかく、撮影で数十点という料理を作ったあとも、気分転換のために料理を作るという、根っからの料理好き。お菓子の研究家としてもファンが多い。94年の7月より、住居を長野県に移した。著書に、『スウィートハートのお菓子』(鎌倉書房刊)。
とにかく、撮影で数十点という料理を作ったあとも、気分転換のために料理を作るという、根っからの料理好き。お菓子の研究家としてもファンが多い。94年の7月より、住居を長野県に移した。著書に、『スウィートハートのお菓子』(鎌倉書房刊)。