内容(「BOOK」データベースより)
「2時間、でんきを消してキャンドルのあかりだけで過ごしませんか?」共有するのはこのコンセプトだけ。あとはどう過ごしていてもいい。2003年夏、こんなシンプルなよびかけでスタートした活動が、「100万人のキャンドルナイト」。誰にでもできるこの草の根的ムーブメントは、多くの人の心をつかみ、支持を得て、急激な勢いで広がりをみせていきました。そしていま、日本中の、さらに世界の夜がつながります。夏至と冬至の2日間に、夜の2時間、同じ気持ちを持ったたくさんの人々が同時に灯していく、あたたかな光りに満たされているのです。
内容(「MARC」データベースより)
「2時間、でんきを消してキャンドルのあかりだけで過ごしませんか?」 こんなシンプルなよびかけでスタートした活動「100万人のキャンドルナイト」に参加した人々の言葉と写真を集める。