Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 369

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
10の悩みと向き合う 無宗教は人生に答えを出せるのか
 
イメージを拡大
 

10の悩みと向き合う 無宗教は人生に答えを出せるのか [新書]

島田 裕巳
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,260 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

~我々は舵の失われた社会に生きている!~

経済不況や雇用不安など、閉塞感が増す社会の中で、
ますます孤立し不安を覚え、追い詰められる人々は後を絶たない。
そんな中で、スピリチュアルにはまる、新宗教に走る、自殺する人々も
確実に増え続けている。
その背景には、「何も信じられない」と考えてしまう
私たちの本音が見え隠れしているのかもしれない。

日本人の心にいま何が起きているのか? 
信じるものを見いだせないままさ迷うことが許される社会を
我々はどのように生きていけばよいのか?

「信じない」人が、「何も信じられない世界」を生き抜くためのヒントを、
現代を代表する宗教学者が
人生における「10の悩み」と照らし合わせて考察する。

内容(「BOOK」データベースより)

信じるものを見いだせないままさ迷うことが許される社会、そこに現代人が抱える悩みの根源があるのです。とらえどころのない不安と孤独から救われるためのヒント。

登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 大和書房 (2009/2/20)
  • ISBN-10: 447979252X
  • ISBN-13: 978-4479792529
  • 発売日: 2009/2/20
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 386,825位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

1レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (1 カスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 宗教評論から人生論へ?, 2009/2/28
By 
ソコツ - レビューをすべて見る
(トップ100レビュアー)    (VINEメンバー)   
レビュー対象商品: 10の悩みと向き合う 無宗教は人生に答えを出せるのか (新書)
世間からの激しいバッシングをうけ抹殺されそうになっていた不遇の時代を乗り越え、出版メディア界の寵児として完全に「黄泉がえった」感のある島田裕巳氏。その淡白で明解ながらもときに場当たり的な説明に陥る議論には、賛否両論の声が寄せられているが、しかし、彼が現代日本の代表的な宗教評論家の一人であるという事実は、おそらく「自他共に」認めるところであろう。
その島田氏が、今回はなんと「生き方」を正面から語るにおよんだ。宗教家への転身を目指しているのだろうか、と瞬間的に思ったが、本書を読んだ限り、そのような熱烈な気持ちはほとんどなく、あくまでも淡々と現代に生きることの現実と工夫について述べている。よくありそうな一般論や、自己の体験から導き出された見解に加えて、おそらく各種の宗教の教えがさりげなくちりばめられているところに、本書のお悩み解決×人生論としてのオリジナリティはあるように思える。
あまりにさらさらと読めてしまうので、生きることの苦悩から確固たる安心の境地へ、といった宗教的な感覚はいささかも得られないが、しかし、ものを考える際のヒントぐらいは与えてもらったという印象はある。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す





この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換