登録情報
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| 1. Handle With Care |
| 2. Dirty World |
| 3. Rattled |
| 4. Last Night |
| 5. Not Alone Any More |
| 6. Congratulations |
| 7. Heading For The Light |
| 8. Margarita |
| 9. Tweeter And The Monkey Man |
| 10. End Of The Line |
| 11. Bonus Tracks |
| 12. Maxine |
| 13. Like A Ship |
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12 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
スーパーオヤジユニット!,
By
レビュー対象商品: Travelling Wilburys (CD)
実力も知名度もある、こんなナイスなオヤジたち5人が仮名で組んだスーパーユニット。今、考えてもちょっと信じられない夢の組み合わせ。シールだらけのギターケースが5台並んだバックジャケットもGOOD。George Harrison(言わずと知れた元The Beatles) Roy Orbison(ミスター・ヴェルヴェットヴォイス) Tom Petty(Heartbreakersとやってる時より自由?) Jeff Lynn(E.L.O.のヒットメーカー) Bob Dylan(ノーベル文学賞を超える革命家か) 全体的には、5人のキャラクターが絶妙のバランスで融合した仕上がりになっています。それでいて、「Handle With Care」「Heading For The Light」では、Georgeの伸びやかなメインボーカル、「Not Alone Any More」では、Royのヴェルヴェットヴォイス、そして「Congratulations」では、Bobの粘っこいメロディー、という風に、それぞれの個性が活きたナンバーが随所に散りばめられています。 サードアルバムまで出した後、Lefty (Roy)に続いて、Otis (George)も、向こうの世界へ本当にtravelしてしまった今、このユニットから新しい音が聞けないのは何とも残念です。
11 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
Otis,Nelson,Charlie,Lefty,Lucky !!!,
By
レビュー対象商品: Travelling Wilburys (CD)
まさかこのメンツでグループ結成するとは思ってもみませんでした。仮面の正体(実際はサングラスしか掛けてないからバレバレですが)は、 ジョージ・ハリスン(Otis Wilbury)、 ジェフ・リン(Nelson Wilbury)、 トム・ペティ(Charlie T.Jnr←いちおうWilburyの親類ということになっている)、 ロイ・オービソン(Lefty Wilbury)、 ボブ・ディラン(Lucky Wilbury) ※私の名前はここからもらっています。 の5人。つくづくロックを聴いていて良かったと思いました。 It's Only Rock And Roll, but I Like It !!
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
Traveling Wilburys Vol. 1 1988,
By uptail "uptail" (埼玉県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: トラヴェリング・ウィルベリーズ Vol.1 (CD)
"Handle with Care""Dirty World" が◎。 リマスター→良好
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