1日2400時間発想法 (プレジデント社) 吉良俊彦
× (2010.6.24) 2010.8.14 読時間23:01
(1)他人の24時間を奪え。どんな本でもそうだが、書く時間は読む時間よりもはるかに長い。だから、本を読むことで著者の膨大な時間をもらうことになる。映画や音楽などもそうだ。
(2)あなたが勝てると思うなら勝てる。私はできる。そう考えている人が結局は勝つ。
(3)生き残るための唯一の道は分散して賭けることだ。
(4)「気づき」は日常に溢れている。
// いかにも、授業形式の本でつまらない。内容もありきたり。買う価値なし。