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1日10分の発音練習 単行本 – 2004/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本語学習者のための音声教育教材。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

河野/俊之
横浜国立大学教育人間科学部助教授

串田/真知子
愛媛大学留学生センター非常勤講師

築地/伸美
愛媛大学留学生センター非常勤講師

松崎/寛
広島大学大学院教育学研究科専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 129ページ
  • 出版社: くろしお出版 (2004/01)
  • ISBN-10: 4874242863
  • ISBN-13: 978-4874242865
  • 発売日: 2004/01
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 383,044位 (本のベストセラーを見る)
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 sumchan 投稿日 2004/6/29
形式: 単行本
本のタイトルから察すると、発音そのものを矯正するためのテキストだと思われるかもしれません。しかし、本書は個々の発音を直す為の指導書とは異なります。
テレビのドキュメンタリーなどでおなじみの、声紋鑑定のための独特なグラフをご存知でしょうか。本書は「日本語らしい自然な発音」の為には韻律、特に高さや長さが重要であると言っています。そして、その高さを表すピッチ曲線を音節語とに区切り、例のグラフ「プロソディーグラフ」を使ってビジュアル化しています。学習者はピッチの高低を目で確認できることにより、日本語らしく発音することが容易になります。
指導者にとって、発音指導は悩みの種です。新しいスタイルの発音指導書ですが、学習者も楽しみながら出来る教材です。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 gonny72mx 投稿日 2012/6/15
形式: 単行本
拍を中心とした日本語の韻律を、楽譜に似たプロソディーグラフで視覚化されている。日本語の分からない留学生でも、見ながら聞けば、日本語の韻律が学べるよう工夫されている。促音や発音、長音、拗音といった特殊拍と、母音の無声化が視覚化されているので、日本人とは異なる「音」を持った留学生に対して、様々な気づきがあるだろうなとも思う。例えば、音素の違いのような内容があったり、英語と日本語の発音の違いなどの小ネタがあると更に使いやすくなる。プロソディーグラフの練習がみっちりありすぎて、上手に使わないと、練習が単調になり、学習者が飽きてしまうことがあるようにも感じた。
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