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WONDER!(14) (ジュールコミックス)
 
 

WONDER!(14) (ジュールコミックス) [コミック]

河 あきら
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

小学校へ入学したみや。クラスメイトとなったユウトや、6年生のまいたちと、ドタバタながらも楽しい新生活を満喫中!そして、はじめて迎える夏休みがやってきて――?日南波一家と、不思議な犬、ワンダーが紡ぐ、心温まる物語。本誌で大人気の長寿連載第14巻です!

登録情報

  • コミック
  • 出版社: 双葉社 (2012/1/17)
  • ISBN-10: 4575334685
  • ISBN-13: 978-4575334685
  • 発売日: 2012/1/17
  • 商品の寸法: 18.3 x 13.1 x 2.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
知らない登場人物や、聞いたことないエピソードが満載で
????????の連続でした。
思い余って出版社に連絡したら、連載を抜粋して
端折った単行本だと判明。
編集長の判断でそうしたけど、読者の問い合わせが多いので
次の巻でこぼれエピソード集を発刊するそうです。
ハッキリ言ってバカにしてます!
14巻と14.5巻は1話づつ読み合わせをする必要があります。
長らく漫画や本を買ってますが、こんなこと初めて。
1話完結の物語ならともかく、連載でこれはあり得ません。
作者も了解してのことでしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By まあ
☆1つの評価があったので驚いて読んだのですが。
☆1つの方の評価は編集部に対する評価みたいでホッとしました。

航太の考える複合施設はいま求められている社会問題を見据えた大切な
視点だと思います。
現実社会の中でも子供二人を部屋に閉じ込めて餓死させた愚かな母親の裁判が
先ごろ行われました。
このニュースの中であのマンションに住んでいた住人達がもっと連絡を密に
して救える命を救いたいと連絡を取り合うそんな組織づくりを考えている
そうです。
起こってしまった事件をただ批判するではなく、それを繰り返さないために。
そんな航太たちの思いが現実社会にももっと広がるといいなと思います。
できれば、編集しなおしてきちんと並べて出版してほしいです。

だぶっても買います。
実は河先生の木枯らし泣いた朝という作品の初版はページが間違って
出版されたのですが、改めて大人になってからきちんとした形のを
買ってしまったくらいのファンですから^^
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