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USTREAMで会社をPRする本
 
 

USTREAMで会社をPRする本 [単行本(ソフトカバー)]

鶴野 充茂 , 西村 正宏
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
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USTREAMで会社をPRする本 + USTREAMビジネス応用ハンドブック 最新200事例から成功の秘訣を学ぶ
合計価格: ¥ 3,045

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

◆ビジネスに使える!
戦略的なライブ配信の極意◆

【主な内容】

【第1章 なぜ今「ユーストリームで会社をPR」なのか?】
◇「マスメディアの弱体化」により、企業PRが行き詰まっている
◇「ダダ漏れ」はユーストリームの主流ではなくなっていく
◇テレビになる必要はない ほか

【第2章 [基礎編]ユーストリームPRの前に知っておきたいこと】
◇ユーストリーム配信の機材をそろえよう
◇企画の基本は「イベントメイン」か「ユーストリームメイン」か
◇ツイッター・フェイスブックとの連携は不可欠 ほか

【第3章 [実践編]ユーストリームで会社をPRする】
◇ユーストリーム番組の集客をする
◇会場下見が番組クオリティを高める
◇当日の会場設営と配信リハが成功を決める
◇視聴者を意識しながら配信する ほか

【第4章 ユーストリームを加速させる人たちに聞く】
◇ユーストリームでトマトジュースを企画・販売
◇働く女性を応援するセミナーをライブ配信
◇ヒットとスターを生み出すための企画会議を生中継 ほか

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◆USTREAMで商品・サービス・企業をPRして、
ビジネスを加速させる方法、教えます!◆

【ユーストリームは「企業PR」の強い味方になる!】

「誰でもネット生中継ができる!」
「ダダ漏れってすごい!」
「テレビを超えるメディアがついに登場した!」

2010年4月から日本語版がサービスインしたユーストリーム(Ustream)は、
にわかに日本でも注目を集め、各種メディアで話題になりました。
普段は見ることができない現場の様子をライブ配信するというのが
主な利用法だったユーストリームですが、
ここに来てその用途が急速に広がってきています。

その中核として注目され始めているのが、
【PRツールとしてのユーストリーム】の姿です。
商品やサービス、さらには企業そのものをPRするための手段として、
ユーストリームはこれからのビジネスを加速させていくのです。

「モノが売れない」「ヒット商品が出ない」と囁かれる今の日本の中で、
もはや従来の企業PRは見直されるべき段階に来ています。

また、ツイッターやフェイスブック、そしてユーストリームのような
ソーシャルメディアが普及してきたことで、
企業が自らやれることが増えてきました。

これまでマスメディアに頼りきりだった会社でも、
ネットでの情報発信で遅れを取っていた会社でも、
ソーシャルメディアによってネット上の自社メディアを再構築しようとする
動きが出てくることでしょう。
この流れの中に足を踏み入れようとしている企業にとって、
ユーストリームというメディアは適切な入り口となり、強力な味方となります。

そこで、自身でもユーストリームを活用し、自己演出プロデューサーとして
広報PRを中心とする情報発信の強化に取り組んできた
ビーンスター株式会社の鶴野充茂と、
自社にユーストリームスタジオを開設するとともに、
企業などのユーストリーム配信支援を手がけている
株式会社キバンインターナショナルの西村正宏が
タッグを組んで完成させたのが、
本書『USTREAMで会社をPRする本』です。

【ユーストリームをビジネスに活用したい】
【上司から『ユーストリームを使って何かできないか?』といわれた】
【前からやってみたかったけど、何から始めればいいかわからない】
【無料でできるならひとまずやってみようかな】

そんなビジネスパーソンのために、
これ一冊あれば明日からでもユーストリームで
会社PRが始められるようにコンテンツを凝縮しています。
ぜひとも本書を活用して、
今こそユーストリームであなたのビジネスを輝かせてください。

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【著者紹介】

◆鶴野 充茂(つるの みつしげ)◆
自己演出プロデューサー/ビーンスター株式会社代表取締役。
筑波大学(心理学)、米国コロンビア大学院(国際広報)卒業。
在英国日本大使館、国連機関、ソニーなどで一貫してコミュニケーションを中心としたキャリアを積んだ後、ビーンスター株式会社を創業。
2000年より、広報・広告・メディア・マーケティングなど「伝える」仕事をしている人たちの同業種交流会「メディア&コミュニケーション研究会(メデコミ会)」を主宰。2010年6月より、(社)日本パブリックリレーションズ協会理事。
2010年9月より、新たなヒットやスターを生み出すことを目指した公開打ち合わせ番組「まめさんテレビ」をユーストリームで配信。
著書に『頭のいい説明 すぐできるコツ』(三笠書房)、『つるの式「伝える技術」新常識』(小学館)、『SNS的仕事術』(ソフトバンク新書)などがある。

◆西村 正宏(にしむら まさひろ)◆
株式会社キバンインターナショナル代表取締役社長。
駒澤大学大学院修了(経営学修士)。早稲田大学大学院修了(国際情報通信修士)。1999年3月に有限会社キバンを設立後、2009年7月にeラーニング専門企業の株式会社キバンインターナショナルを設立。eラーニングシステム、コンテンツ(教材)の開発・販売を手がける。
2010年4月より、会員限定・課金機能付のネット生中継サービス「ナマチューケー」を提供開始。また、2010年10月には、ユーストリームレンタルスタジオ「パンダスタジオ」を開設し、技術面にいたるまで企業などのライブ配信をバックアップしている。

内容(「BOOK」データベースより)

誰でもライブ(生中継)の動画を配信・視聴できる無料のサービス。USTREAMで商品・サービス・企業をPRして、ビジネスを加速させる方法。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 239ページ
  • 出版社: 中経出版 (2011/1/7)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4806139270
  • ISBN-13: 978-4806139270
  • 発売日: 2011/1/7
  • 商品の寸法: 18.6 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By sibainu
形式:単行本(ソフトカバー)
Ustreamに関する本はチラホラ出てきていますが、本書はUstramの紹介だけでなく、何に、どう使ったら良いかまで書かれているので大変参考になりました。
特に企業がPRにUstreamを利用することに主眼をおいているようですが、それ以外の用途に考えている人にも参考になると思います。
「Ustream使ってみた、でも何に役立てて良いか分からない」という方にオススメです。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By soukyuu
形式:単行本(ソフトカバー)
Ustreamってなんだろう、という人向けに一般的な解説がついている他に、この本の面白い特徴として
・広告を出さずに配信することができるUstream「Watershed」にしっかりと触れている
・(業者に依頼するのではなく)自社でUstreamを行う場合にどんな流れで、どんな機材や役割が必要なのか理解できる
・第四章「ユーストリームを加速させる人たちに聞く」の内容で企業セミナー、大規模イベントなど、Ustreamを使っているさまざまな事例を詳しく紹介している
という点があります。

企業担当者が読むのに、おすすめの一冊だと思います。
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