Amazon Kindleでは、 GANTZなSF映画論 (集英社新書) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 756
通常配送無料 詳細
3点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
GAN&... がカートに入りました
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
5点すべてのイメージを見る

GANTZなSF映画論 (集英社新書) 新書 – 2012/5/10


すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 756
¥ 756 ¥ 1


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

GANTZなSF映画論 (集英社新書) + 荒木飛呂彦の超偏愛! 映画の掟 (集英社新書) + 荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論 (集英社新書)
合計価格: ¥ 2,376

選択された商品をまとめて購入


冬アニメ&TVドラマ
「暗殺教室」「流星ワゴン」ほか、1月放送開始アニメ&TVドラマの原作、関連本を一挙紹介。 特集ページを見る

商品の説明

内容紹介

『GANTZ』の素は“SF映画"にあった!
著者は新旧のSF映画をくまなくチェックしている映画通の漫画家である。
『GANTZ』に代表されるように自身の創作とSF映画との関係は強く、本書ではキャラクター論、美術デザイン・CG技術にいたるまでを独自に解説する。


内容(「BOOK」データベースより)

漫画家・奥浩哉にとって、SF映画は自身の創作に大きな影響を与えるものである。本書では、クリエーターとしてインパクトを受けた名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』などの超メジャー映画からマイナーB級映画まで、約一〇〇作品を紹介。脚本力や演出力とは何か、キャラクター論、コミックス原作映画への思い、漫画家から見たカメラワークや構図、CG制作・美術デザインにいたるまで、独自の視点でおおいに語る。

登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/5/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087206416
  • ISBN-13: 978-4087206418
  • 発売日: 2012/5/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 387,159位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Doc.T. VINE メンバー 投稿日 2012/9/13
形式: 新書
 本書は先ずガンツファンないと手にとらないであろう。だが、映画に興味がないと楽しめない。ガンツを愛読する映画好き、という方にのみ楽しめるものとなっている。
 ガンツには、光学迷彩は「プレデター」かな、というふうに映画をヒントにしたネタが多く読み取れる。某人気漫画家も本書と似たような(ホラー映画に関する)本を著していたが、奇才と言われるクリエーターは映画を愛し、それから学んでいる方が多いのかもしれない。
 著者の紹介する映画にふむふむと相槌を打ち、これは観たことないな、今度観てみようなどと思い、またガンツのちょっとしたネタなどに成る程と関心しながら、ページ数もさほど多くないので2時間程で読める。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 無類遊人 投稿日 2012/5/29
形式: 新書
単純に面白い。GANTZが好き。作者が好き。ホラー映画やSF映画が好き。どれかに当てはまるなら絶対に面白い内容だと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 歩兵 投稿日 2012/7/5
形式: 新書
脚本・演出・特撮技術のバランスを重視して、映画を観られています。
奥浩哉は、CGのレベルに関して「最新作が最高傑作」という自論を持つ。

数多くのSF映画が紹介されており、SF映画の紹介本としても有用です。

漫画「GANTZ」に使った、元ネタの映画が紹介されているので「GANTZ」ファンは読んで損はしない。

ぼくは紹介されている映画の6〜7割、見ています。
ぼくの映画の評価と奥浩哉の映画の評価が違う作品もありましたが、本筋のところでの映画の見方は、ぼくと近いものがあるとおもいました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック