内容紹介
「FXはチャートで勝つ!」と断言する著者が、ローソク足や移動平均線など基本的な5つのツールだけで相場の行く末を見極める方法を、実際の事例でわかりやすく丁寧に解説。「始値と終値、どちらが大切?」「移動平均線の本当の意味は?」など分かりやすい文章を読み進めるうちに効果的なトレード戦略が自然と身につく!
内容(「BOOK」データベースより)
ネット証券セミナーで大人気の講師が、超具体的な相場予測法と勝てるトレード戦略を大公開。
著者について
井上義教(いのうえ・よしのり)株式会社オスピス 取締役チーフアナリスト。1964年東京都生まれ。88年大阪大学経済学部卒業、同年大和銀行入行、91年よりロンドンの証券現法にて為替・債券のディーリング業務に従事するのを皮切りに、2003年に退社するまで為替・債券・スワップ市場を歴任、チーフディーラーとしてチームを統括した。現在、「個人投資家が負けないためのツール」であるシステムトレードの啓蒙を行なうため、(株)オスピスのチーフアナリストを務める。社団法人日本証券アナリスト協会検定会員。著書:『Excelを使ったシステムトレードで「勝ち組」投資家になる』(同友館)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井上 義教
1964年東京都生まれ。大阪大学経済学部卒業後、大和銀行(現りそな銀行)に入行。ロンドンの証券現法にて為替・債券のディーリング業務に従事するのを皮切りに、2003年に退社するまで為替・債券・スワップ市場を歴任、チーフディーラーとしてチームを統括した。現在、株式会社オスピスの取締役兼チーフアナリストを務める。社団法人日本証券アナリスト協会検定会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1964年東京都生まれ。大阪大学経済学部卒業後、大和銀行(現りそな銀行)に入行。ロンドンの証券現法にて為替・債券のディーリング業務に従事するのを皮切りに、2003年に退社するまで為替・債券・スワップ市場を歴任、チーフディーラーとしてチームを統括した。現在、株式会社オスピスの取締役兼チーフアナリストを務める。社団法人日本証券アナリスト協会検定会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)