収録各話の雑誌掲載時は未読、今回の単行本にて初読。
実は7巻まで購入し、そこでリタイヤしたクチだったり。
店頭で見かけ、なんだかんだで随分と続いてるなと思い、久しぶりに買ってみました。
なんかもぅ、正直リタイヤした時とノリとか一緒、お約束と言うか様式美みたいな?
主人公が相変わらず、据え膳(チア部女子)食いまくる(性的に)ストーリー。
主人公の目指していた、男性職員による応援団復活、あれはどこへ行っちゃったンでしょうね?
まぁ…社会人キャラによる『H』ラブコメとして、気軽に読める部分はそれなりに評価、Hシーンもそれなりに。
とりあえず読後感としては星3つ、個人的には可もなく不可もなく…そんな感想デス。
さて、今巻でついに11巻に。
何気に表紙イラストでのセンター(二人時含む)、どのキャラが一番多いかと思い調べたら、キャプテンが最多で4回。
(白河サンとクリスが次点で3回だったり)
なんかもぅ、メインヒロインはキャプテンで良くね?とか思ってみたり。