Androidアプリストア Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Nintendo Studless tire and Tire chain 買取サービス KaigaiHeadphoneBrand 【ジローラモセレクション】イタリア親父コート着こなし術 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト AIV
今すぐKindleでC.M.B.森羅博物館の事件目録(19)をお読みいただけます。 Kindleをお持ちでない場合、 こちらから購入いただけます。

Would you like to see this page in English? Click here.

Kindle または他の端末に配信

 
 
 

無料サンプル

冒頭部分を試し読みできます

Kindle または他の端末に配信

スマートフォン、タブレット用の無料 Kindle アプリをご利用いただくと、Kindle 端末がなくても Kindle 本をお読みいただけます。
C.M.B.森羅博物館の事件目録(19)
 
Zoom
拡大画像(ズームで)を表示
 

C.M.B.森羅博物館の事件目録(19) [Kindle版]

加藤元浩
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 453
Kindle 価格: ¥ 432 (税込)
OFF: ¥ 21 (5%)
販売: 株式会社 講談社
出版社により設定された価格です。

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 --  
コミック ¥ 453  
【ブラウザで簡単】Kindle Cloud ReaderでKindle本を楽しもう
Kindle Cloud Readerを利用すると、人気のコミック、雑誌や洋書を、ブラウザで簡単に今すぐお読みいただけます。アプリのインストールは不要です。今すぐKindle Cloud Readerを使用するには、こちらをクリックしてください。
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ



商品の説明

内容紹介

東欧の小国バルキアでおきた3万人虐殺事件。弾圧を行った独裁者スワミが逃亡先のベルギーで逮捕される。国際社会の信用回復のため、傷ついた国民の再生のため、スワミはバルキアが裁かなくてはならない! 身柄を当事国に取り戻すべくバルキアの保佐人として起った燈馬(とうま)。だが、欧州の意志を代表して対立するのは、天才児・榊森羅(さかき・しんら)だった! 1つの裁判を『Q.E.D.』『C.M.B.』で同時に描く、頭脳対決コラボ、実現!

著者について

加藤 元浩
1997年から「マガジンGREAT」にて『Q.E.D.ー証明終了ー』を連載開始。『Q.E.D.ー証明終了ー』の連載と並行するかたちで、2005年から「月刊少年マガジン」にて『C.M.B. 森羅博物館の事件目録』の連載が始まり、現在に至る。その他、代表作に『ロケットマン』などがある。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 43145 KB
  • 紙の本の長さ: 1 ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/4/5)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00C1E2XTY
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる



カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 Q.E.Dとのコラボ作品が秀逸。 2012/2/18
投稿者 があ
形式:コミック|Amazonで購入
東ヨーロッパの小国バルキア共和国の独裁者・スワミがベルギーは逮捕した。「国際人道法」に違反した罪で、スワミは罰せられなければならない。
しかし、バルキア共和国は自国の安定の為にも独裁者は自身の手で裁かなければならないと、身柄の引き渡しを要求してきた。
舞台は国際司法裁判所、バルキア共和国側の代理人は……従兄弟の燈馬想だった。

著者のもう一つの作品「Q.E.D」との2回目のコラボレーション作品。
国際司法裁判所を舞台にした国と国のエゴのぶつかりをスマートに描き出しています。
特に国際司法裁判所で燈馬、森羅がそれぞれの立場で、自国の正当性を主張するシーンはゾクゾクします。

「Q.E.D」はミステリコミックですが、「C.M.B」は謎もある活劇のような元気の良い作品なので、その差が良く出ていると思います。
こちらでは裁判の後始末が見事に描かれています。

後の2編は、昭和30年代に銀座にあった「夢幻亭」の美しい男性主人・涼が残した謎を描いた「銀座夢幻亭の主人」、プロのダンサーを目指す高校生が見た強盗の姿を誰もが否定する「夜にダンス」。

相変わらず楽しい作品です。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 従兄弟対決、決着。 2012/6/14
投稿者 Amazon Customer
形式:コミック
今巻は、同作者の別作品Q.E.D.とのコラボになっている話が収録されています。

森羅達視点Ver.ですので、Q.E.D.では語られていない、裁判の結末と後日談が収められています。

やはり燈馬君は森羅の数手先を行っていました。しかしお互いに適材適所。燈馬君の助言を受けて、森羅は森羅にしかできない事件の解決をします。
二人ともカッコイイです!

新刊が待ち遠しい、とても楽しみな作品です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す