- MANIC PANICは、その独特の色調と髪へのダメージを最小限に抑える特性でNYのアーティスト、著名人などカラーチェンジの頻度が多い人々の間で多くのファンを広げ、リブタイラー、B52、シンディローパー、デニスロッドマン、ナオミキャンベル、マドンナ、プリンスなど数多くのエンターティナーに愛用されています。
- MANIC PANICカラーの各色には、それぞれ異なった濃さがあります。その濃さによって色の持ち具合が変わってきます。薄い色は数日で落ちる場合もあり、濃い色は1カ月以上持つ場合もあります。染まった色は、シャンプーをする毎に少しずつ落ちていきます。
- MANIC PANIC(C)はTish & Snooky’s N.Y.C.Inc.の登録商標です。
- 【特徴】・マニックパニックの染料は、分子量が小さく水やシャンプーにより色落ちしやすいという特性があるため、カラーチェンジしやすく、また褪色途中の彩度変化を楽しむことができます。 ・髪にダメージを与えるアルカリは配合していません。 ・混ぜても濁りが少なく、オリジナルカラーの調合が楽しめます。・不快臭の元となる染着促進剤(ベンジルアルコールなど)を使用していません。 ・頭皮への染着が少なくすみます。 ・トリートメントとの相性が良く、髪に柔軟な感触を与えます。
- 注意:MANIC PANICカラーは、明るい(白に近い)髪ほどきれいに染まります。例) 金髪 + Vampire Red (バンパイアレッド) ※濃い赤 = 深い赤例) 金髪 + Pillarbox Red (ピラーボックスレッド) ※薄い赤 = オレンジ(黄+赤)例) 白に近い金髪 + Pillarbox Red (ピラーボックスレッド) ※薄い赤 = 透き通った赤例) 黒髪に使用しても色は(付いているけれど)ほとんど見えません。 ※同系色のMANIC PANICでも、濃いものは髪の毛の色に邪魔されにくいですが、薄いものは髪の毛の色と混ざって見えます。