内容紹介
運命の人に出会った著者が、女性なら誰もが一つは持っている、「あるもの」を捨てた理由とは? 多くの女性誌に取り上げられ、著名人も通う輸入ランジェリーショップ「リュー・ドゥ・リュー」。そのオーナーとして20代で独立し、突っ走ってきた著者に、人生の転機が訪れました。それは、49歳で出会った、15歳年下の男性との結婚。世の中に認められるキャリアを持ち、強くたくましく生きている大人の女性にも、「自分の人生を変えたい」とふと立ち止まるときがある。それこそが“出会い”のチャンスだと著者は言います。しかし、これまで重ねてきた年齢やキャリアが、そのチャンスをつかもうとする思いを邪魔することもしばしば。本書には、大人の女性の恋愛における困難や葛藤が、著者自身の経験や、フィッティングルームで交わされた同年代の女性からの恋愛相談をもとに、リアルに描かれています。本当の幸せを探しはじめたあなたに、ぜひ読んでもらいたい一冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
これからの人生を、幸せへの一本道に変えるヒント。大人婚で幸せをつかんだ“下着のカリスマ”が語る、出会いの極意。
著者について
1957年東京都生まれ。青山学院女子短期大学卒業。高校時代から下着の魅力に惹かれ、18歳の時にランジェリーショップでアルバイトをはじめる。82年に独立し、代官山に「リュー・ドゥ・リュー」をオープン。現在は青山に店舗を構え、下着に対する真摯な姿勢と的確なアドバイスで全国にファンを広げる。近年は下着の域にとどまらず、各種セミナーの講師を務めるなど、下着を通した女性の自己実現を説く。2006年に運命の人に出会い、再婚。著書に『自分の中の「きれい」が今すぐ目覚める本』『ボディラインがたちまち変わる! 美胸セラピー』(ともに青春出版社)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
龍 多美子
1957年東京都生まれ。青山学院女子短期大学卒業。高校時代から下着の魅力に惹かれ、18歳の時にランジェリーショップでアルバイトをはじめる。82年に独立し、代官山に「リュー・ドゥ・リュー」をオープン。現在は青山に店舗を構え、下着に対する真摯な姿勢と的確なアドバイスで全国にファンを広げる。近年は下着の域にとどまらず、各種セミナーの講師を務めるなど、下着を通した女性の自己実現を説く。2006年に運命の人に出会い、再婚(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年東京都生まれ。青山学院女子短期大学卒業。高校時代から下着の魅力に惹かれ、18歳の時にランジェリーショップでアルバイトをはじめる。82年に独立し、代官山に「リュー・ドゥ・リュー」をオープン。現在は青山に店舗を構え、下着に対する真摯な姿勢と的確なアドバイスで全国にファンを広げる。近年は下着の域にとどまらず、各種セミナーの講師を務めるなど、下着を通した女性の自己実現を説く。2006年に運命の人に出会い、再婚(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)