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黒い竜は二度誓う (白泉社花丸文庫BLACK) 文庫 – 2008/5/20

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

竜が伝説のものではなかった時代。小国アベリエの第三王子ラシュリは、人質として隣の強国ガズマール帝国で暮らしていたが、母妃譲りの美貌が災いし、老皇帝ザクトーレの慰み者にされていた。母国のために男娼同然の扱いに耐える日々をおくっていたラシュリは、ある夜、剣闘士のジェイドと出会う。自分の衣にいきなり口づけたジェイドを、ラシュリは従者として召し抱えるが、彼は過去の記憶を失っていた…!?忠誠は真実の愛へと変わるのか?そしてジェイドの真の姿は…?著者渾身のファンタジー、満を持して新レーベルに登場。


登録情報

  • 文庫: 279ページ
  • 出版社: 白泉社 (2008/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4592850211
  • ISBN-13: 978-4592850212
  • 発売日: 2008/5/20
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 626,848位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
この本が発行されるまで、中村明日美子先生の挿絵という事で凄く楽しみにしていました。
いざ手に入れ、カラーを見た時の「やっぱり素敵!」という思いのムフフ感…

挿絵で小説って好きになるか嫌いになるかありますよね?(私は大好きな作家さんでも挿絵が好みで無いと受け入れらず買わない時あります)今回は、期待を裏切らず読んでいて素敵な世界が頭に浮かびましたよ!

って挿絵の話ばかりしてしまいましたが、前の評価がどちらも“絵が良く無かった”との事だったので…(T_T)

好きな人もちゃんといますよ!というのを伝えたかったんです…(*^^*)

英田先生と言えば、警察・銃・ヤクザが印象なのですが、初のファンタジーも違和感なく読む事が出来ました。英田先生の色々なジャンルがこれからも読んでみたいものです!
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形式: 文庫
世界観や登場人物の設定、道具立てやネーミング等、色々と華やかにしようという試みが、
元々のドライな文体に、いい感じで乗っていたと思う。
英田さん得意の「過酷な状態の中、目的故にギリギリで均衡状態を保っている」という、
受けが壮絶に色っぽさを増す設定も、ファンタジー設定によく馴染んでいる。
女性と見紛う美貌の主人公は、ファンタジーBLではよく出てくるので食傷気味だが、
英田さんが書くと、きりりと肝の据わったオトコ前。私は好きだな。
寡黙な攻めはちょっぴりわんこ体質なので、そんな受けとの語らいのシーンは微笑ましく、
物語が進行するにつれ、それぞれに秘めた2人の気持ちが切ない。
ストーリーも面白く、久々に萌えを拾わせてもらったが、
前の方が仰ってたように、挿絵が個性的すぎて、その分がちょっとマイナス。
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形式: 文庫
話しは良かった。ただ、イラストの個性が強すぎて想像をじゃましたのがツラかった。好きじゃない絵柄だったので、入り込めませんでした。このイラストが好きなら大丈夫?
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