Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
黄金回廊
 
イメージを拡大
 

黄金回廊 [単行本]

中津 文彦

価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「大坂夏ノ陣目前、徳川方に付く古田織部は、豊臣秀頼の小姓を務める息子への情愛断ちがたく、密かな救出工作を開始した。だが、それは敵方への内通とみなされ、織部切腹の端緒となった」―織部の死の謎に新説を唱えた歴史小説家の鯨岡靖が大阪で撲殺され、続いて織部研究家の茶匠・杉浦宗洸も絞殺された。一方、キリシタン史専攻の大学助教授・片桐謙一郎が東北へ旅立ったまま失踪し、彼の目的地と思われる岩手県大船渡の寺で、「OUROEZ」と台石に刻まれた織部風キリシタン灯籠が発見された…。当初無関係に見えた事件群は、やがて縒り合わさり、そこに意外な埋蔵金伝説が浮上した!乱歩賞受賞作『黄金流砂』をしのぐ新たな趣向と情熱を込めて書下ろした“殺人=暗号=黄金”の傑作歴史推理。

内容(「MARC」データベースより)

古田織部の死に新説を唱えた小説家、織部研究家が相次いで殺害され、キリシタン史専攻の大学教授が失踪。当初無関係に見えた事件群は、やがて意外な埋蔵金伝説へ繋がっていく。「殺人=暗号=黄金伝説」の歴史推理。

登録情報


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
星5つ
星4つ
星3つ
星2つ
星1つ

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換