この秋「光の翼」を読み、力づけられ何度も読みました。ところがその中に、相矛盾する記載を1箇所見つけ、なぜ?と疑問を持っていました。次に「聖なる探求」上下巻を読み、10年以上キリスト意識と一体になる方法は続けていたものの、下巻の無限呼吸は、とても参考になり、やり始めました。そこでもう満足だったのですが、ちょっと気になる「黄金の約束」上巻を申し込むことにしました。読むようにというメッセージを受けたからです。その前日、私はたまたま大内博さんの「アーキエンジェル」のサイトを目にし、マイケルのメッセージを読んでいて愕然としました。マイケルが厳しいのはわかっていますが、制限、限定の言葉がいきなり書かれていました。「プレアデス+」でも他の本でも、これから人間は死をバイパスする、肉体の周波数を超えて、この次元を出ていけると書いてあり「ヒマラヤ聖者の生活探求」に、ヒマラヤに霊体で現れたイエスの言葉にも、「人間が最後に克服すべきは死である。あなたがたは私と同じことを、なおそれ以上のことをするであろう」と言っています。なのになぜ、マイケルは制限するのでしょうか。ところが翌日届いた「黄金の約束」を見て、たまたま開いたページに答えがあり、小躍りしました。「あなたは他の人がチャネルした情報をあなた自身の叡智よりも深いと思っていますか。外部から来る情報のすべてを、あなた自身の魂のセンターで本物であるかどうかを確かめていますか」もちろん前者にはNO,後者にはYESと答え、時間軸を前後し、この本に道にいてくれたマイケルに感謝しました。完璧です!あらためて、私は私の導きを信じると決めました。