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黄昏乙女×アムネジア(6) (ガンガンコミックスJOKER) コミック – 2012/3/22


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登録情報

  • コミック: 173ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2012/3/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757535309
  • ISBN-13: 978-4757535305
  • 発売日: 2012/3/22
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 greed 投稿日 2012/7/9
形式: コミック Amazonで購入
本来いるはずの無い場所にいる生足女。
果たしてその正体は?

という感じの6巻です。

生足女はルックスもいいしキャラも立っているので結構お気に入りです。
巻末の短編もいい感じです。
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投稿者 アイダホ トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/3/31
形式: Kindle版 Amazonで購入
まずは怪談「ろくじになくこえ」を霧江が軽く解明。黄昏時に見える生足の怪は貞一の気付きから解決。その過程で怪談「異次元一三階段」に肉薄。更に霧江の執着が霧江の祖母を物語に呼び込みます。しょーもない怪を方付けながら、彼女の登場で結末への布陣が整いました。
夕子さんが好きだから彼女の内面を理解するために夕子さんの過去を知りたい貞一。過去を思い出したら居心地の良い今の状態が変わってしまうとためらう夕子さん。夕子さんの秘密を解明して成仏させても祖母の悲しみの原因を解消したい霧江。夕子さんの不思議を巡る三人の思いが交差し始めた第六巻です。ゾクゾクしてきますね。柔と剛の組み合わせから来る緊張感がgoodなので★5つ。
ところで「生足」の冒頭カラー5頁、夕子さんの黒タイツの足や霧江の生足カットは実に良いものですが、「霧江は白」と見せる仰角30度のカットに合理性はあるのかね、めいびい先生?!
おまけ漫画「美少女退魔師 庚霧江の鬱屈」の霧江が可哀想で霧江ファンの私は涙。彼女は弄られキャラなのですね。
巻末「アニメ化特報」はまたまたカラー2頁でキャッチフレーズは「見どころは骨」だそうです。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 I 投稿日 2012/8/17
形式: コミック
小此木さんのいつものぽやっとした話から始まって庚家の秘密みたいなものが浮き出てくる6巻です。

果たして謎は解かれるのか?忘れ去られるのか?

7巻が楽しみですね
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