内容紹介
「負けに不思議の負けなし。勝ちに不思議の勝ちあり」。
野村克也氏が言うように、勝つ理由はないこともあるけれど、負けたときには
必ず理由があるもの。これは麻雀も同じ。負けるからには理由がある。
通常の麻雀本では、一局一局で勝つためにどう打つかを説くが、本書では、
「勝ち組」と「負け組」の切り方、守り方、考え方の違いを丁寧に
紐解きながら、勝つ理由・負ける理由を解説し、“勝負の分かれ目”とは
何なのか、どう打てばいいかを考えていく。
内容(「BOOK」データベースより)
致命的なミスをしていませんか?初級者~中級者に理論派プロが教える切り方、守り方、考え方。勝つためのポイントを覚えてレベルアップしよう。