Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 251

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
鳥籠の王女と教育係 魔王の花嫁 (鳥籠の王女と教育係シリーズ) (コバルト文庫)
 
イメージを拡大
 

鳥籠の王女と教育係 魔王の花嫁 (鳥籠の王女と教育係シリーズ) (コバルト文庫) [文庫]

響野 夏菜 , カスカベ アキラ
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 520 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と鳥籠の王女と教育係 永遠の恋人 (鳥籠の王女と教育係シリーズ) (コバルト文庫) ¥ 520 をあわせて買う

鳥籠の王女と教育係 魔王の花嫁 (鳥籠の王女と教育係シリーズ) (コバルト文庫) + 鳥籠の王女と教育係 永遠の恋人 (鳥籠の王女と教育係シリーズ) (コバルト文庫)
合計価格: ¥ 1,040

在庫状況の表示



商品の説明

内容説明

心を乱すのは、初恋のひと――
ゼルイークの力で、お城から出られるようになった王女エルレインは、婚約者で魔法大国の王子アレクセルたちと賑やかな日々を送っていた。だが、昔彼女の呪いに敗れた魔法使いシスティークが現れ…!?

内容(「BOOK」データベースより)

魔法使いゼルイークの力により、死とカエルの呪いからビミョーに解放された王女エルレインは、婚約者のアレクセルたちに囲まれ、賑やかな日々をおくっていた。そんな中、エルレインの初恋のひと―かつてエルレインの呪いに破れ、去っていった魔法使いシスティークが帰還した。もう逢えないと思っていたエルレインは戸惑うが、彼は、エルレインへの気持ちを捨てきれずにいるようで―。

登録情報

  • 文庫: 256ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/4/1)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4086012790
  • ISBN-13: 978-4086012799
  • 発売日: 2009/4/1
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 400,898位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
今回のアレクセイはアホ王子から一歩抜け出した感じです
いつもの通りなことはいつものとおりなんですが
いいぞ、カエル王子!
格好いいとこめも見せてくれます
決めるときに決めてくれるこういうキャラクターは好きです

今回は、王女エルレインのもとに魔法使いシスティークが来て
ちょっとした波乱の話となりました
システィークはエルレインの初恋の人です
その関係性が読んでいてむずむずしました。
でも、とても面白い恋物語です。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
地味 2009/12/28
形式:文庫
久しぶりに響野夏菜の作品を読みました。
正直言ってちょっとがっかりです。

この作者の本領は、元気いっぱいの登場人物が、縦横無尽に動き回ることだと思います。
しかし本作では、主人公は魔法のために外出もままならない身。ようやくそれが解かれつつあるとはいえ、まだまだ不自由、という設定です。
物語の展開は、登場人物たちの心理的かけひきが主となります。
そのため、王女だの、魔法使いだのが出てくる割には、ひどく地味な印象です。

どうも、この作者には似合わない話だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
意外 2009/5/31
形式:文庫
今回のアレクセルはかなりまともです。発言が時折突拍子も無いのは相変わらずですが、要所ではピシっときめてます。
その代わり、エルレインがかなり分別が無いように感じます。
特に最後のアレは、散々世話になっておいてひどいんじゃないのと思いました。
この巻で明かされたゼルイークの過去にはビックリしました。
あと気になっていることあるのですが、この話で進展しているのはゼルイークとエルレインの仲のような気がするのですが。アレクセルとは進展している気配があまり感じられません。政略結婚だから、進展してもしなくても構わないのかもしれませんが。
一巻・二巻の表紙の絵も、まるでこの二人がカップルであるかのような描き方ですし。
最後はゼルイークとくっつけるつもりかなと勘ぐりたくなります。
もう一つ。システィークはエルレインの初恋の人となってますが、読んだ感じだと相思相愛の恋人、もしくは恋人だったとしか思えないです。互いに告白しなかったから初恋の人どまりなのかな、と首を傾げました。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換