内容(「BOOK」データベースより)
本書は、毎年流行するインフルエンザと、鳥インフルエンザ、そして新型インフルエンザ、この三つの別々の顔をもったインフルエンザ・ウイルスについて明らかにする。
内容(「MARC」データベースより)
最悪のシナリオでは全世界で5~6億人が死亡するといわれる「鳥インフルエンザ」のウイルスについて、そのメカニズムと特徴を国立感染症研究所研究員の著者が細かく解説する。さらに対策として何が最も重要かを説く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡田 晴恵
1963年、埼玉県生まれ。順天堂大学医学部大学院博士課程中退。医学博士。ドイツのマールブルク大学ウイルス学研究所客員研究員。専門は感染免疫学、ワクチン学。現在、厚生労働省国立感染症研究所ウイルス第三部研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年、埼玉県生まれ。順天堂大学医学部大学院博士課程中退。医学博士。ドイツのマールブルク大学ウイルス学研究所客員研究員。専門は感染免疫学、ワクチン学。現在、厚生労働省国立感染症研究所ウイルス第三部研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)