Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
魔遁のアプリと青炎剣(アウローラ) (電撃文庫)
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

魔遁のアプリと青炎剣(アウローラ) (電撃文庫) [文庫]

天鴉蒼 , ねりま
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 637 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
2点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
文庫 ¥ 616  
文庫, 2012/12/8 ¥ 637  

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなく1000ポイント キャンペーン実施中。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

魔遁のアプリと青炎剣(アウローラ) (電撃文庫) + 魔法科高校の劣等生 (8) 追憶編 (電撃文庫)
合計価格: ¥ 1,231

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

対立する巨大メーカーの影響で東西2区に分裂した都市。その中央に位置する高天原学園では、両メーカーが開発する携帯端末“スマートギア”と専用アプリを駆使して、能力者が互いの個人成績を競い合っていた。東区傘下の青龍院に所属する祇堂拓真は、年間成績上位30名のみに与えられるEXアプリの所有者として新年度を迎えたのだが…。そんな彼の前に現れた謎の転校生・奏咲ユマは、学園生に必要不可欠なある能力を失っていて―。

登録情報

  • 文庫: 312ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2012/12/8)
  • ISBN-10: 4048912054
  • ISBN-13: 978-4048912051
  • 発売日: 2012/12/8
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 515,996位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
32 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 35ページまでで挫折しました 2013/1/5
形式:文庫|Amazonで購入
35ページまでで挫折した、という記録を残しておきたいなぁ、と思ったため、このレビューを書いています。
・2行目にいきなり「旧文明」と来ます。破滅的な出来事を回避した人類は、どうやら企業体が運営する都市国家のような体制で文明を存続しているようです
・旧のあとは新人類です。まれな確率で出生時から特殊な能力をもった子供が発生するのだそうです。都市国家の出生率はそんなに高いんでしょうか。
・そんな特殊な子供たちは、なぜか小中高一貫教育の「学園島」というところに詰め込まれて?企業体の活動を能力で支援すると?いろいろと生活が有利になるのだとか。
・特殊な能力を発効させるには、特殊なスマホで特殊なアプリを実行しなければならないのだとか。お、おう。
もうおなかいっぱいです。学園モノの土壌や、異能バトルの理由を持ち込みたいのはよくわかりましたが、ちょっと強引過ぎます。

一番気になるのは、異能を発揮するためにアプリの実行をしなければならない点です。
特殊な能力を持つ子供の必然性がこの時点で説明されませんし、なんちゃらアプリやスマートギアについても科学的な香りのする説明もここではありません。
なにか表現したいことがあってこの設定になっているのかが、ちっともわかりませんでした。

ちっとも内容を
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫|Amazonで購入
ライトノベルに特有の難読な名詞に戸惑いながらも、最後まで一気に読めました。

描写は細かく、世界観を想像するのに足るものだったと思います。
ユマ、彩華など、このジャンルの作品では王道的なキャラ付けであると察しますが、初心者の私としてはライトノベルを読んでいる実感を得るポイントでした。
テニスラケットのくだりはネタが仕込まれていて思わずニヤリとしてしまいました。

気になった点としては、アプリがどういう仕組みで能力者に力を与えるのか、というテクニカルな部分の説明があまりなかった点です。「不思議な石の力で空が飛べるんです」という話ならそれ以上の追求はできませんが、この世界では工業メーカーがアプリを開発し、それによって能力者が新たな技能を得ているわけなので。読者層も普段からスマホアプリを使っている人たちだと思うので、その感覚とのギャップを埋める説明の描写は必要かなと思いました。
あと、まったく同じX、EXアプリを使う他の能力者がいなかったと思うんですが、そこらへんも気になりました。(読んだのが昨年末だったので記憶があいまい。)

いくつかの伏線を残したまま終わっているし、拓真とユマ、彩華の今後など続きが気になる作品でした。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ユマちゃんが、可愛い 2013/5/3
By 黒様
形式:文庫
アプリ'≠ナ戦う。そんな感じの学園SFってよくあるし、好きだけど、この小説はその中でも結構上位に入る。

「お、コレ気になる」って思ったらまず、買うべきかな。
買って損はないと思う。自分は好き。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


関連商品を探す


フィードバック