中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 未使用です。カバーや本体に若干のイタミございます。 在庫切れの場合は、誠に勝手ながらご注文をキャンセルさせていただく事があります。何卒よろしくお願いいたします。当日AM8:00迄にご注文が確定した商品は当日発送となります。ただし日祝は定休日となりますので翌営業日の発送となります。 59110
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

魔遁のアプリと青炎剣(アウローラ) (電撃文庫) 文庫 – 2012/12/8

5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー

すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

対立する巨大メーカーの影響で東西2区に分裂した都市。その中央に位置する高天原学園では、両メーカーが開発する携帯端末“スマートギア”と専用アプリを駆使して、能力者が互いの個人成績を競い合っていた。東区傘下の青龍院に所属する祇堂拓真は、年間成績上位30名のみに与えられるEXアプリの所有者として新年度を迎えたのだが…。そんな彼の前に現れた謎の転校生・奏咲ユマは、学園生に必要不可欠なある能力を失っていて―。


登録情報

  • 文庫: 312ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2012/12/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048912054
  • ISBN-13: 978-4048912051
  • 発売日: 2012/12/8
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 813,014位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
ライトノベルに特有の難読な名詞に戸惑いながらも、最後まで一気に読めました。

描写は細かく、世界観を想像するのに足るものだったと思います。
ユマ、彩華など、このジャンルの作品では王道的なキャラ付けであると察しますが、初心者の私としてはライトノベルを読んでいる実感を得るポイントでした。
テニスラケットのくだりはネタが仕込まれていて思わずニヤリとしてしまいました。

気になった点としては、アプリがどういう仕組みで能力者に力を与えるのか、というテクニカルな部分の説明があまりなかった点です。「不思議な石の力で空が飛べるんです」という話ならそれ以上の追求はできませんが、この世界では工業メーカーがアプリを開発し、それによって能力者が新たな技能を得ているわけなので。読者層も普段からスマホアプリを使っている人たちだと思うので、その感覚とのギャップを埋める説明の描写は必要かなと思いました。
あと、まったく同じX、EXアプリを使う他の能力者がいなかったと思うんですが、そこらへんも気になりました。(読んだのが昨年末だったので記憶があいまい。)

いくつかの伏線を残したまま終わっているし、拓真とユマ、彩華の今後など続きが気になる作品でした。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫 Amazonで購入
35ページまでで挫折した、という記録を残しておきたいなぁ、と思ったため、このレビューを書いています。
・2行目にいきなり「旧文明」と来ます。破滅的な出来事を回避した人類は、どうやら企業体が運営する都市国家のような体制で文明を存続しているようです
・旧のあとは新人類です。まれな確率で出生時から特殊な能力をもった子供が発生するのだそうです。都市国家の出生率はそんなに高いんでしょうか。
・そんな特殊な子供たちは、なぜか小中高一貫教育の「学園島」というところに詰め込まれて?企業体の活動を能力で支援すると?いろいろと生活が有利になるのだとか。
・特殊な能力を発効させるには、特殊なスマホで特殊なアプリを実行しなければならないのだとか。お、おう。
もうおなかいっぱいです。学園モノの土壌や、異能バトルの理由を持ち込みたいのはよくわかりましたが、ちょっと強引過ぎます。

一番気になるのは、異能を発揮するためにアプリの実行をしなければならない点です。
特殊な能力を持つ子供の必然性がこの時点で説明されませんし、なんちゃらアプリやスマートギアについても科学的な香りのする説明もここではありません。
なにか表現したいことがあってこの設定になっているのかが、ちっともわかりませんでした。

ちっとも内容を
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
アプリ'≠ナ戦う。そんな感じの学園SFってよくあるし、好きだけど、この小説はその中でも結構上位に入る。

「お、コレ気になる」って思ったらまず、買うべきかな。
買って損はないと思う。自分は好き。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック