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魔法少女かずみ☆マギカ ~The innocent malice~ (5) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) コミック – 2013/1/12


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登録情報

  • コミック: 146ページ
  • 出版社: 芳文社 (2013/1/12)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4832242474
  • ISBN-13: 978-4832242470
  • 発売日: 2013/1/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

最も参考になったカスタマーレビュー

17 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Catharus 投稿日 2013/1/24
形式: コミック
この最終巻を含め、かずみ☆マギカという作品に対しての全体的な感想。

一応最新巻が出るごとに買ってはいたけど、個人的にいまいちハマれなかったかずみ☆マギカ。
しかし、この度最終巻を購入して、全巻を一気に読んでみるとなかなかに面白かった。

当初から、本編のまどか☆マギカとは設定が微妙に食い違っていたが、
その設定や背景のズレの理由もちゃんと解き明かされている。
まどか☆マギカに登場する象徴的なシーンやキーワードが意外な形で登場していたり、
まどか☆マギカをよく知る人ほど味わい深い作品であると思う。
そういうオマージュだけでなく、作品自体のストーリーも
ちゃんとそれなりの結末をもって締めくくっているのも良い。

難点を上げるなら、所々ストーリーの流れや背景が理解しづらいところ。
描写的な面でも、作画的な面でも何が起きてるのかわかりにくいことが間々ある。
(この作品に限らず、まどか☆マギカのスピンオフコミックではこういう指摘をちらほら見かける。)

あと、まどか☆マギカに比べて、内容的にSF色がより濃いように思う。
要するに本編にはない設定や技術、ロジックがいくつか追加されており、
それらの設定を許容できるかどうかで、案外この作品の評価は別れるような気がする。
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 砂漠のワシ 投稿日 2013/6/17
形式: コミック
ネタバレだらけですので、不快に感じる方は読まないでください。
ストーリー構成はスゴい!!の一言。
魔法少女になってしまった彼女達にとって、魔女化しない唯一の方法、それは「グリーフシード」による穢れたソウルジェムの浄化…そのルールはキチンとまどか本編と変わらず存在していて、途中で「アレッなんでべえさんが直接浄化してくれるの?」「あぁ、このべえさんは良い奴なんだ」と思ったりしますが、それは良い意味での作者側のミスリードだったのだとこの5巻で思い知らされます。

べえさんから言わせれば、「最初からずっとボクはボクでしか無いのだからボクを続けていただけだよ」とでも言いだすでしょうね。目に闇の光を灯して…

軽く明るい始まりからは想像も出来ない、一言で言うなら「地獄」と言っても過言ではない深く暗い悲しみの血の池に沈んで行き、常人には這い上がる事など不可能と思われる程の足枷をかけられながらも、また光のある暖かい場所を求めて彼女達は這い上がります。
この力強さこそ、勇気を与えてくれる何かこそが「マギカ」の真髄であり、だから良いのだと本当に思います。だから好きなんです。本当に。人は戦えるんだ…紙キレみたいに弱い肉体にどれだけの苦痛を受けたって、心がある限り死なない。無限に等しい力で…負けたくない。曲げたくない。あぁなんて
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18 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 にゃあ”あ”あ”あああああああ 投稿日 2013/1/19
形式: コミック
※まどか本編のネタバレを少し含みます。

1巻から欠かさず見てきたかずみ☆マギカも最終巻となってしまいました('・ω・`)
あくまで私の中ではありますが、最初に言っておくとこの物語、恐らくどのマギカシリーズよりも一番"魔法少女"しています。
1巻のような明るいイメージとはまた別の意味で。

2〜4巻まではプレイアデス聖団含め様々なキャラクター達を交えて、かずみの悩み、思い、そして彼女の真実が語られてきました。
この最終巻ではそれらすべてに対するかずみの「答え」が語られています。
誰よりも仲間を優先し、大切にしてきた少女は最後に何を想うのか。
その答えは、彼女が一人の「人」として、そして「魔法少女」として生きていく道しるべとなります。

まどか本編と比べると明るく、マギカらしくない、しかしどこかすっきりとしたラストだなと感じられました。(その分鬱要素もたっぷりありますが)おりこ☆マギカや最終巻発売前に完結したまどか外伝「The different story」の鬱っぷりに少し疲れた方にはぴったりかもしれません。・・そうじゃなくても、明るく終わるマギカもたまには良いものですよ!
ただ、度重なる回想シーンなどで少し詰め込み過ぎた感がありました。早く読むと状況が分からなく
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形式: コミック
「ここまで俺世界なら完全オリジナルにするべき」
という意見もありますが、あくまでまどマギの世界をベースにした設定であり、原作に対するメタファー的な展開ですので、スピンオフとして面白い作品だと思います。

脚本を面白いと感じるかどうかは、そのままその人の許容範囲を計るような気がします。
まぁ、プレイアデスを7人も出す必要は無かったとは思うけど。

気になったのはむしろ、時々何が起こっているかわかりづらい作画の方ですが…全体的に綺麗な絵柄だし、読みづらいレベルでは無いです。
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