Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,319

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
魔法使いサリー
 
 

魔法使いサリー [コミック]

横山 光輝
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報

  • 【 講談社ストアはこちら 】 -累計750万部を突破した大人気コミック『宇宙兄弟』や、『のだめカンタービレ』や『ホタルノヒカリ』といった名作を次々と生み出した雑誌『Kiss』の20周年特集など今注目のタイトルや特集は講談社ストアへ。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

横山光輝「りぼん」(1966年7月号〜67年10月号・集英社)連載の原作完全版
“マハリク マハリタ ヤンバラ ヤンヤンヤン”
魔女もの元祖サリーは、人間の世界にやってきた魔法の国のお姫さま。少女ものテレビアニメ第1号となった初めてのメモリアル原作!!
この作品は、歌の文句じゃないけれど夢物語なんですよ。やっぱり女の子のお話し、ドラマというのは夢がないと、愛を与えるというのかそれが作品を子供に読ませるという点で欠かせないものだから……。それで魔法使いというのは、弱い女の子の夢をかなえる力に通じるでしょ。そして夢が女の子のやさしさや、思いやりが魔法という力でかなえられるようになれば、というのが最初念頭に浮かんだ作品なんですよ。(あとがきより抜粋)

内容(「MARC」データベースより)

魔女もの元祖サリーは、人間の世界にやってきた魔法の国のお姫さま。少女ものテレビアニメ第1号となった原作の完全版を初めて刊行。単行本未収録2編も含め、『りぼん』連載を完全掲載し、発表年月順に収録する。

登録情報

  • コミック: 354ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/8/6)
  • ISBN-10: 4063645940
  • ISBN-13: 978-4063645941
  • 発売日: 2004/8/6
  • 商品の寸法: 19 x 13.8 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:コミック
 
「魔法使いサリー」というと、私には東映アニメ版の「サリー」がまず思い浮かぶのですが、アニメ版サリーちゃんと比べて、かなりおてんば(死語?)なサリーちゃんに出会えます。
当時の欄外のコメントも記載され、巻頭の扉絵を集めたアート・ギャラリーや、巻末のあとがき・解説など、かなりファンの思い入れが感じられる一冊。

うーむ、「魔法使いサリー(サニー)」って、こういう話だったのか!
 

このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By zapzero
形式:文庫
1950年代に生まれた子ならだれでも愛した、あのマンガ、あのテレビ番組の原作。今回はじめて読んで、ああ、こういう話だったのか、と納得しました。もともと「月刊りぼん」に1966年7月〜1967年10月にかけて連載。「週刊マーガレット」(おなじく集英社)の『コメットさん』とほぼ同時期です。サリーちゃんたちの異様な足はむかしからみんなの注意を引いていましたが、今回はじめて知ったのは、連載がはじまったころサリーの名は「サニー」だったということ! そして細かく見てゆくと、特にギャング関係の描写(銃撃やその結果)などにおいて、手塚治虫の影響は否定できないなと思いました。横山光輝の中国古代ものに見られる「動きのなさ」は、ここには感じられない。過渡的ではあるが、たしかに一時代を画した作画法だと思った。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
本屋でたまたま見つけたサリーちゃん。
あんなに好きだったのに、横山光輝原作だとは知りませんでした。

マハリク マハリタ ヤンバラヤンヤンヤン
不思議なことばをとなえると愛と希望が飛び出すの
サリー サリー 魔法使いサリー

歌まで鮮明に覚えています。
魔法界の帝王のパパの反対を押し切って人間界に降りてきた魔法使いサリー
の活躍。サリーが人間界にいることは不満だけど、サリーがピンチになると
必ず助けてくれるすてきなパパとママ。単純だけど、マンガらしい夢のある
アニメでした。
 
何曜日だったかは忘れましたが、夜の7時からの放送で、父親のニュースの
時間と重なっていました。
いつも自分のわがままを通して、父親にチャンネルをゆずらせたことを
なつかしく思い出しました。

まさにパパに甘えるサリーちゃんそのものの、幸せな時間でした。

私にとってはなつかしい作品ですが、知らない人が読んでも、今のマンガ
とは違った新鮮味があるとは思います。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック