内容紹介
不思議と驚きがいっぱいの幻想的な世界へ子どもたちを案内し、夢と願いを存分に満たしてくれるお話集。「たこあげ大会」「葉っぱの魔法」など、8編の童話と2編の詩を収めています。(S-33)
内容(「BOOK」データベースより)
これは、『マーガレット・マーヒーの第一お話集』『第二お話集』『第三お話集』の三冊の中から、石井桃子さんがお好きな、ふしぎなことの出てくるお話を選んで、訳出したものです。八編のお話と二編の詩を収録。魔法と驚きにみちた世界へ子どもたちを案内し、夢と願いを存分に満たしてくれるお話集です。
内容(「MARC」データベースより)
不思議と驚きがいっぱいの幻想的な世界へ子どもたちを案内し、夢と願いを存分に満たしてくれるお話集。「たこあげ大会」「葉っぱの魔法」など、8編の童話と2編の詩を収める。再刊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
マーヒー,マーガレット
1936年、ニュージーランドに生まれる。本が好きで、7歳のころからお話を書いたという。大学卒業後、図書館職員を経て、作家として創作に専念する。『足音がやってくる』と『めざめれば魔女』で、二度カーネギー賞を受賞する
ヒューズ,シャーリー
1929年、イギリスに生まれる。リバプール美術学校を経て、オックスフォード大学のラスキン・スクールで、本格的に絵を学ぶ。自作絵本のほか、ルース・エインズワースやアリスン・アトリーらの童話のさし絵の仕事が多数ある
石井 桃子
1907年、埼玉県浦和に生まれる。文藝春秋社、岩波書店勤務ののち、瀬田貞二氏らと「子どもの本研究会」を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年、ニュージーランドに生まれる。本が好きで、7歳のころからお話を書いたという。大学卒業後、図書館職員を経て、作家として創作に専念する。『足音がやってくる』と『めざめれば魔女』で、二度カーネギー賞を受賞する
ヒューズ,シャーリー
1929年、イギリスに生まれる。リバプール美術学校を経て、オックスフォード大学のラスキン・スクールで、本格的に絵を学ぶ。自作絵本のほか、ルース・エインズワースやアリスン・アトリーらの童話のさし絵の仕事が多数ある
石井 桃子
1907年、埼玉県浦和に生まれる。文藝春秋社、岩波書店勤務ののち、瀬田貞二氏らと「子どもの本研究会」を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)