内容(「BOOK」データベースより)
一瞬で片づく。迷わず探し出せる。新発想の袋ファイリングで仕事もプライベートもスッキリ。すごい整理術。
内容(「MARC」データベースより)
一瞬で片づく。迷わず探し出せる。新発想の袋ファイリング「ダブルインデックス式」ファイル術で、仕事もプライベートもスッキリ! 時間順、50音順の既存の整理術をいかし、さらに系統別分類も可能にする方法を図解する。
出版社からのコメント
片づかない! ファイルしたものがどこにあるかわからない! そんな人のための「すごい整理法」があった。
方法はシンプルだ。角形2号封筒に仕事単位で放り込んでいくだけ。ミソは見出し(インデックス)を二つ付けたことだ。
「ダブルインデックス式」ファイル術とは?
↓
シンプルな「袋ファイリング」を、ひと工夫した、
便利でラクな整理術です!
時間順で整理する「超整理法(野口式)・押し出しファイリング」、
50音順で整理する「山根式・袋ファイリング」――
この2つのファイリングの考え方をドッキングさせ、
さらに2つのインデックスをつけることで“系統別分類”も可能になった。
カバーの折り返し
なぜ、整理できないのか?
なぜ、見つからないのか?
なぜ、見つからないのか?
●すぐにできる簡単な整理法・ファイリング法を知りたい人
●机の上が資料の山になっている人
●いろいろ整理法を試したが、どうも気に入らない人
●とにかく身の回りを整理したい人
――そんな人のための、「今すぐできるファイル術」の本です!
著者について
◎--1950年生まれ。北里大学医学部卒。相模台病院外科医長、江東区あそか病院外科医長を勤めたのち、臓器移植研究を目的に米国ピッツバーグ大学病院に留学、臓器移植外科を専門とし北里大学医学部外科講師を勤めた。現在、富山県にてトモエクリニックの院長。医学博士。
◎--学生時代から資料収集・整理に努め、さまざまな整理法を試してみた。とくに大学講師時代はいくつかの仕事を並行させていたため、ファイリングに対して積極的に取り組まざるを得なかった。その結果、山根式と野口式の長所だけを取り入れた「ダブル・インデックス式ファイリングシステム」を開発。「WI式ファイル」での資料の分類・整理・検索は驚くべき効果があり、隠れた愛用者も多い。
◎--著書には、『腎移植における多剤併用免疫療法の比較検討・移植』などの医学専門書のほか、『奇跡のファイリング術/かんき出版』がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
刑部 恒男
1950年生まれ。北里大学医学部卒。相模台病院外科医長、江東区あそか病院外科医長を勤めたのち、臓器移植研究を目的に米国ピッツバーグ大学病院に留学、臓器移植外科を専門とし北里大学医学部外科講師を勤めた。現在、富山県にてトモエクリニックの院長。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年生まれ。北里大学医学部卒。相模台病院外科医長、江東区あそか病院外科医長を勤めたのち、臓器移植研究を目的に米国ピッツバーグ大学病院に留学、臓器移植外科を専門とし北里大学医学部外科講師を勤めた。現在、富山県にてトモエクリニックの院長。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)