魔女の危機「魔厄」を乗り切った宗人は、姉・真由香、妹・流奈、思い人・静姫先輩の「巨乳」に囲まれて、胸いっぱいの生活を満喫中。そこへ新たな巨乳少女、魔女狩りの「異端審問官」黒宮咲耶が現れ、またもやピンチに。
彼女はとある目的の為、あの手この手で宗人に胸を揉ませようと画策する。
ちょっと…だけではない、かなりエッチなの2巻目です。
勝手に「巨乳系ラブコメ」と銘打ちましたが、とにかく巨乳です。エロです。主人公は巨乳を揉みまくりです。まさにハーレム状態です。
…何だと思われるかもしれませんが、本作は他に言いようがありません。
挿絵も「これなんてエロゲ?」といわんばかりの100%エッチなモノばかりです。
異端審問官やら恋のさや当てやら一応ストーリーがあるにはあるのですが、そんなのはどうでもいいぐらいエロに徹しています。
ラノベの「限界」に挑戦しているのでしょうか?
次巻はどんな「巨乳」が登場するのでしょうか?
とにかく巨乳好き、エロラノベ好きにはたまらないタイトルだと思います。
何とも評価がしづらいのですが、一応私も巨乳・エロは好きなので★4つつけます。