吉木、富樫やひなのような、美女なのに過激なIVを
見慣れてきたせいか、本作はなんとも生ぬるい。
そこそこ魅力的な衣装をつけているが、
肝心の下半身接写が甘すぎる。
表パケで抱いた期待は裏切られる。
オオツキ・ユタカ監督。
冒頭のダイジェストからもう不安を感じ始めた。
これをサンプルで見ていたら即購入を回避していただろう。
白の下着?(裏パケ右上の方)はなかなか魅力的だったが、
なんと尻写なし。
濃紺?の水着(裏パケの右上スミ)も小さめでシャワーで濡れて後を
期待したのだが、これもなんと尻写なし。
裏パケのヒョウ柄水着での四つん這いも期待していたが、バック写しなし。
裏パケ左下スミの衣装はなんとか下からの尻写があったが、
時間が短いし、中途半端な距離だったり、
脚による裏股間のガードが堅かったりで、不満足なまま過ぎてしまう。
裏パケ左上での衣装も尻写はあったが、
パンツが小さめでも生地が厚めで、尻の質感も食い込みもなく、
採光?の関係とカメラの被写体との距離とかで、
ハミ尻等の尻の質感も伝わらなかった。
彼女のファンとかでなく、実用目的なら購入はおすすめしない。
最低限、
メーカーのホームページとかでサンプルを見てからにした方がよい。