Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 302

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
鬼灯さん家のアネキ (4) (角川コミックス・エース・エクストラ 22-4)
 
イメージを拡大
 

鬼灯さん家のアネキ (4) (角川コミックス・エース・エクストラ 22-4) [コミック]

五十嵐 藍
5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 798 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と鬼灯さん家のアネキ (3) (角川コミックス・エース・エクストラ 22-3) ¥ 798 をあわせて買う

鬼灯さん家のアネキ (4) (角川コミックス・エース・エクストラ 22-4) + 鬼灯さん家のアネキ (3) (角川コミックス・エース・エクストラ 22-3)
合計価格: ¥ 1,596

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

アネキ、ついに卒業――!?髪をばっさり切ったハルは、友達と卒業旅行に出かけることに。一方の吾朗はアネキのいない学園生活のことを考えると涙が止まらず…。大人気アネキ大好きコメディ、ついに完結!

登録情報

  • コミック: 132ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011/12/2)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4041200288
  • ISBN-13: 978-4041200285
  • 発売日: 2011/12/2
  • 商品の寸法: 20.6 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
これで最終巻なのですが、どうも煮え切らない感じでした
吾郎とハルは結局ラブラブにもならず、かといって吾郎が完全に姉離れしたわけでもなく…
どっちつかずな中途半端な感じで終わってしまいましたね
恋人になるか姉離れするかはっきりして欲しかったです

それにハルがなぜ吾郎の姉となったのか、吾郎はなぜ実の家族と離れて暮らしているのかもなにもわからずじまい

吾郎とハルとの関係といい、吾郎の過去といい、あまり一巻から進展せずに終わってしまいました

もう少し続けて欲しかったです
このレビューは参考になりましたか?
 何か最後にドラマがあるかな?とか思ったけど
ほぼ波風立たずに終わってしまった感じが・・・。

 通常運転のまま終わるとしても
通常運転なりに何か残る終わり方を
もう少し試行錯誤して欲しかったなぁと
最後まで読んでいた読者として思いました。

 主人公の事を好きな友達の行動を
あそこまで邪魔する理由が
今ひとつ分かりませんでした。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ブラック珈琲 トップ500レビュアー
Amazonが確認した購入
 最後は「えっ?」ていう感じになる、そんな〆でした。確かに2人の仲を恋愛にと進めないのならこうするしかないとは思いましたが、ちょっとあっさりし過ぎではと読んだ後感じたのもまた事実。これは私が男で、吾朗側にと感情移入して読んでいた為かもしれませんが。
 全編「吾朗の姉からの卒業」をテーマに描かれていた4巻、最後にそれが成就されたとそういう解釈でいいんでしょうか?――故に2人がどうこうなる、という展開は当然なし。実際劇中では、ハルの吾朗への「本当のキモチ」は分からない部分がありましたよね。多分「自制の効いた常識人」っていうのがハルの本性でしょうから、吾朗への心の奥底のキモチがどうであれこの2人のラブラブとかはこの先もありえないことなんでしょう。
 姉と弟、当初急造であったこの関係においての弟の自立をもって物語は幕となります。吾朗とハルは血が繋がっていない姉弟、それに関してもう少し夢のある展開でも良かったのではと個人的には思います。でもこれはこれでありといえばあり、エロゲーのノーマルエンドを受け入れられる人なら大丈夫かな、と。

 最後に。髪を切ったハルも可愛かったです!
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換