商品の説明
内容紹介
ベストセラー『完全図解 新しい介護』『実用介護事典』に続く第3弾!
容態の急変時に「まず何をすればいいのか」「してはいけないことは何か」
高齢者の「急変時対応」をまとめた初の緊急対応本、待望の刊行。
今、高齢者介護施設では、突然具合の悪くなったお年寄りへの対応が切実な問題と
なっています。特に当直・夜勤担当者のこうした事態への不安は深刻です。
一方、彼ら介護関連者が訓練・学習を受ける場はないに等しいのが現状です。
本書はそうした状況の中刊行される、初の高齢者容態急変時対応本なのです。
【本書の特長】
・容態急変時に「まず何をすればいいのか?」。誰でも適切な対応と行動がとれるよう
37症状別に[フローチャート]で構成。
・高齢者特有の急変には前兆があります。「異常の早期発見」を見分ける
ポイントとケアについて図解でわかりやすく解説。
・とっさの時にすぐ引ける「症状からみたクイック見出し」が便利。
・救急救命法の手順をイラストでわかりやすく紹介。
容態の急変時に「まず何をすればいいのか」「してはいけないことは何か」
高齢者の「急変時対応」をまとめた初の緊急対応本、待望の刊行。
今、高齢者介護施設では、突然具合の悪くなったお年寄りへの対応が切実な問題と
なっています。特に当直・夜勤担当者のこうした事態への不安は深刻です。
一方、彼ら介護関連者が訓練・学習を受ける場はないに等しいのが現状です。
本書はそうした状況の中刊行される、初の高齢者容態急変時対応本なのです。
【本書の特長】
・容態急変時に「まず何をすればいいのか?」。誰でも適切な対応と行動がとれるよう
37症状別に[フローチャート]で構成。
・高齢者特有の急変には前兆があります。「異常の早期発見」を見分ける
ポイントとケアについて図解でわかりやすく解説。
・とっさの時にすぐ引ける「症状からみたクイック見出し」が便利。
・救急救命法の手順をイラストでわかりやすく紹介。
内容(「BOOK」データベースより)
緊急事態が発生したら…何をすればいいのか?何をしてはいけないのか?介護者のための救命・応急手当ての決定版。
著者について
美濃 良夫(阪和第一泉北病院副院長)
1953年生まれ。大阪大学医学部卒業、医学博士。褥瘡学会理事。
1953年生まれ。大阪大学医学部卒業、医学博士。褥瘡学会理事。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
美濃 良夫
1953年生まれ。阪和第一泉北病院副院長。医学博士。大阪医科大学医学部卒業後、大阪大学医学部第4内科を経て、阪和住吉総合病院副院長、阪和第一泉北病院院長代理、介護老人保健施設施設長などを歴任。コレステロール、褥瘡、ロングタームケアの研究で知られる。労働衛生コンサルタント、温泉療法医、日本褥瘡学会理事
大田 仁史
1936年生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業。伊豆逓信病院リハビリテーション科部長、同病院副院長を経て、医療専門職を養成する日本で初めての県立医療大学付属病院を立ち上げた。リハビリ医療・介護の第一人者として知られる。現在、茨城県立医療大学名誉教授、茨城県立健康プラザ管理者
三好 春樹
1950年生まれ。74年から特別養護老人ホームに生活指導員として勤務後、九州リハビリテーション大学校卒業。ふたたび特別養護老人ホームでPT(理学療法士)としてリハビリテーションの現場に復帰。85年退職後「生活とリハビリ研究所」代表。現在、年間160回を超える講演と実技指導で絶大な支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年生まれ。阪和第一泉北病院副院長。医学博士。大阪医科大学医学部卒業後、大阪大学医学部第4内科を経て、阪和住吉総合病院副院長、阪和第一泉北病院院長代理、介護老人保健施設施設長などを歴任。コレステロール、褥瘡、ロングタームケアの研究で知られる。労働衛生コンサルタント、温泉療法医、日本褥瘡学会理事
大田 仁史
1936年生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業。伊豆逓信病院リハビリテーション科部長、同病院副院長を経て、医療専門職を養成する日本で初めての県立医療大学付属病院を立ち上げた。リハビリ医療・介護の第一人者として知られる。現在、茨城県立医療大学名誉教授、茨城県立健康プラザ管理者
三好 春樹
1950年生まれ。74年から特別養護老人ホームに生活指導員として勤務後、九州リハビリテーション大学校卒業。ふたたび特別養護老人ホームでPT(理学療法士)としてリハビリテーションの現場に復帰。85年退職後「生活とリハビリ研究所」代表。現在、年間160回を超える講演と実技指導で絶大な支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


