内容(「BOOK」データベースより)
「年をとると知的機能は低下する」「高齢者は詐欺に引っかかりやすい」「高齢者は早くお迎えが来てほしいと思っている」…etc。これホント?高齢者の心理・行動にまつわる誤解とステレオタイプをとく、面白くて、タメになって、よくわかるガイドブック。
内容(「MARC」データベースより)
年をとると知的機能は低下する、高齢者は詐欺に引っかかりやすい、高齢者は早くお迎えが来てほしいと思っている…。これホント? 高齢者の心理・行動にまつわる誤解とステレオタイプをわかりやすく解説するガイドブック。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井上 勝也
昭和16年生まれ。早稲田大学大学院心理学修士課程修了。徳島女子大学講師、聖マリアンナ医科大学助手、東京都老人総合研究所心理研究室長、筑波大学教授などを経て、駿河台大学教授。平成5年に、全国組織の老年行動科学研究会(現・日本老年行動科学会)を設立し、12年間にわたり会長を務めた。主な研究として、ポックリ信仰の心理的背景や、痴呆性老人の徘徊の平均距離、阪神・淡路大震災における老人の避難行動や適応行動、などがあげられる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和16年生まれ。早稲田大学大学院心理学修士課程修了。徳島女子大学講師、聖マリアンナ医科大学助手、東京都老人総合研究所心理研究室長、筑波大学教授などを経て、駿河台大学教授。平成5年に、全国組織の老年行動科学研究会(現・日本老年行動科学会)を設立し、12年間にわたり会長を務めた。主な研究として、ポックリ信仰の心理的背景や、痴呆性老人の徘徊の平均距離、阪神・淡路大震災における老人の避難行動や適応行動、などがあげられる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)