はじめまして、高田純(たかだ じゅん)です。
東京品川生まれ、世田谷育ち。
子どものころ伝書鳩レーサーでした。
学校の勉強をあまりしませんでしたが、趣味の世界に熱中し、大いに勉強しました。
東京中を歩く、伊豆大島一周徒歩の旅、米国五大湖一周ドライブなど、旅行好きです。
そのためか、気が付いたら、世界の核災害調査に出かけていました。
おそらく、世界で最も核被災地の現場を知る科学者でしょうか。
子どもの頃、雨が降ると、ホウシャノウで頭が禿げるぞと脅されましたが、
あれは嘘でした。でも隣国からの核の黄砂が降っていたのは本当です。
今も福島のことで、嘘が蔓延しています。
私にとって、核放射線災害の科学で謎はほとんどありません。
一部、難しい問題が残っているだけです。
高レベルの核汚染と人体影響です。
低線量については、ある種の人たちが、わざと社会の不安を煽っていますが、全く問題ないのでした。