ビバリーは普段ポッドキャストで聴いている地方にに住んでいる者です。
まだ一度も本放送を聴いたことがないし今後もその夢は果たされないでしょう。
つまり絶えずビバリーに飢えているビバリストというわけです。
そんなわけで名作集とうたわれているこのCDに惹かれて購入しました。
感想としては時間的に少々物足りないかなというところです。
正味のところ70分以上あるのだから十分な長さなんだけれど、ひとつひとつのエピソードが短くてあっという間に終わってしまいます。
それでも若かりし日の澄みきった(笑)高田先生の声や聞き所は盛りだくさんではあります。
でもやはりちょっと物足りないかなという印象でした。