内容(「BOOK」データベースより)
本書は、脳損傷患者さんを対象とするリハビリテーションにおいて、より高い生活の質を目指すため、高次脳機能とその障害を十分に理解し、適切な介入と対応の方策をとるために役立つように記している。
内容(「MARC」データベースより)
脳損傷患者のリハビリテーションでは、認知、言語、記憶といった高次脳機能の診断・対応が重要である。より高い生活の質を目指すため、高次脳機能とその障害を十分に解説し、適切な介入と対応の方策をまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石合 純夫
1957年、東京に生まれる。1983年、東京医科歯科大学医学部卒業。1987年、東京医科歯科大学医学部神経内科助手。1988年、東京都神経科学総合研究所リハビリテーション研究部門主任研究員。1995年、東京都神経科学総合研究所リハビリテーション研究部門副参事研究員。2000年、東京都神経科学総合研究所リハビリテーション研究部門部門長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年、東京に生まれる。1983年、東京医科歯科大学医学部卒業。1987年、東京医科歯科大学医学部神経内科助手。1988年、東京都神経科学総合研究所リハビリテーション研究部門主任研究員。1995年、東京都神経科学総合研究所リハビリテーション研究部門副参事研究員。2000年、東京都神経科学総合研究所リハビリテーション研究部門部門長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)