内容紹介
消費税は上げなくても大丈夫!年金は破綻しない!政府の借金は心配するな! 国民的大疑問を丁寧にわかりやすく解決。 日本経済の常識を根底から覆す。 世界の経済大国「日本」の底力を、グラフやデータをもとに世に知らしめる珠玉の一冊!
内容(「BOOK」データベースより)
年金、消費税、格差、国の借金。4つのテーマから見る、日本の将来が安泰なこれだけの理由。
著者について
三橋貴明(みつはし・たかあき) 1994年、東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒。 外資系IT企業をはじめNEC、日本IBMなどに勤務後、2004年、中小企業診断士の国家資格を取得。 2007年ごろ、インターネット掲示板「2ちゃんねる」上での韓国経済に対する分析、予測が反響を呼ぶ。掲示板内で書籍化の計画が発案され、その経緯もネット上で報告される珍しいプロセスを経て、同年6月『本当はヤバイ!韓国経済(彩図社)』を刊行。企業の財務分析で培った解析力をマクロ経済に応用し、経済指標など豊富なデータをもとに国家経済を多面的に分析する「国家モデル論」が注目される。 『崩壊する世界繁栄する日本(扶桑社)』『中国経済がダメになる理由(PHP研究所)』『本当はヤバくない日本経済 破綻を望む面妖な人々(幻冬舎)』『ドル崩壊!(彩図社)』『ジパング再来(講談社)』など、著作多数。 ブログ『新世紀のビッグブラザーへ』への訪問者数は、2008年3月の開設以来のべ330万人(2009年8月現在)を突破している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
三橋 貴明
1994年、東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒。外資系IT企業をはじめNEC、日本IBMなどに勤務後、2004年、中小企業診断士の国家資格を取得。2007年ごろ、インターネット掲示板「2ちゃんねる」上での韓国経済に対する分析、予測が反響を呼ぶ。掲示板内で書籍化の計画が発案され、その経緯もネット上で報告される珍しいプロセスを経て、同年6月『本当はヤバイ!韓国経済(彩図社)』を刊行。企業の財務分析で培った解析力をマクロ経済に応用し、経済指標など豊富なデータをもとに国家経済を多面的に分析する「国家モデル論」が注目される
廣宮 孝信
1997年大阪大学工学部電子工学科卒。1999年大阪大学大学院工学研究科電子工学専攻博士前期課程修了(工学修士)。1999年精密機器メーカーに入社。研究所にてプログラマーとして勤務の後、マーケティング、市場分析、事業分析業務等に従事。2005年に退職し、マンション経営の傍ら会計学を独学。個人トレーダーとして債券投資、株式現物・信用取引、外為FX取引、商品先物取引、ヘッジファンド流投資手法などを経験(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1994年、東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒。外資系IT企業をはじめNEC、日本IBMなどに勤務後、2004年、中小企業診断士の国家資格を取得。2007年ごろ、インターネット掲示板「2ちゃんねる」上での韓国経済に対する分析、予測が反響を呼ぶ。掲示板内で書籍化の計画が発案され、その経緯もネット上で報告される珍しいプロセスを経て、同年6月『本当はヤバイ!韓国経済(彩図社)』を刊行。企業の財務分析で培った解析力をマクロ経済に応用し、経済指標など豊富なデータをもとに国家経済を多面的に分析する「国家モデル論」が注目される
廣宮 孝信
1997年大阪大学工学部電子工学科卒。1999年大阪大学大学院工学研究科電子工学専攻博士前期課程修了(工学修士)。1999年精密機器メーカーに入社。研究所にてプログラマーとして勤務の後、マーケティング、市場分析、事業分析業務等に従事。2005年に退職し、マンション経営の傍ら会計学を独学。個人トレーダーとして債券投資、株式現物・信用取引、外為FX取引、商品先物取引、ヘッジファンド流投資手法などを経験(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)