馬場俊英

 


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バイオグラフィー

1967年埼玉生まれのシンガー・ソングライター。1996年シングル「星を待ってる」でフォーライフよりデビュー。合計7枚のシングルと3枚のアルバムをリリースするも、2000年に契約終了となる。この時32歳。
2001年、自主レーベル・UP ON THE ROOF RECORDSを設立。3枚のアルバムをリリースし地道な活動を続け大阪地方を中心にゆっくりと人気が広まっていく。
そんな中、5枚目のアルバム『鴨川』に収録されている「ボーイズ・オン・ザ・ラン」がラジオから反響を呼び、コブクロがアルバム『MUSIC MAN SHIP』でカヴァー、大阪万博公演で行われたイベント「風に吹かれて」でコ... 続きを読む

1967年埼玉生まれのシンガー・ソングライター。1996年シングル「星を待ってる」でフォーライフよりデビュー。合計7枚のシングルと3枚のアルバムをリリースするも、2000年に契約終了となる。この時32歳。
2001年、自主レーベル・UP ON THE ROOF RECORDSを設立。3枚のアルバムをリリースし地道な活動を続け大阪地方を中心にゆっくりと人気が広まっていく。
そんな中、5枚目のアルバム『鴨川』に収録されている「ボーイズ・オン・ザ・ラン」がラジオから反響を呼び、コブクロがアルバム『MUSIC MAN SHIP』でカヴァー、大阪万博公演で行われたイベント「風に吹かれて」でコブクロと共演。12000人の心を掴んだ馬場は、これをきっかけに転機が訪れる。

2005年、フォーライフミュージックエンタテイメントと再契約、8月にシングル「BOYS ON THE RUN 4 SONGS」でメジャー復帰。2006年、メジャー再始動後初のアルバム『人生という名の列車』をリリース。ワンマンライブも全国各地で即日完売となる。
この勢いに乗って、2007年、大阪城野外音楽堂にて念願のワンマンライヴ、サウンドプロデューサーにコブクロの小渕健太郎を迎えた13thシングル「スタートライン 4 SONGS」をリリース。年末には「第58回NHK紅白歌合戦」初出場を果たす。

2008年7月、ワーナーミュージック・ジャパンに移籍。移籍第一弾シングル「ファイティングポーズの詩」、アルバム『延長戦を続ける大人たちへ』をリリース。心機一転、新たなるステージへと飛躍を続けている。

リッスンジャパン提供. Copyright © 1999 - 2009 Listen Japan. All Rights Reserved.

1967年埼玉生まれのシンガー・ソングライター。1996年シングル「星を待ってる」でフォーライフよりデビュー。合計7枚のシングルと3枚のアルバムをリリースするも、2000年に契約終了となる。この時32歳。
2001年、自主レーベル・UP ON THE ROOF RECORDSを設立。3枚のアルバムをリリースし地道な活動を続け大阪地方を中心にゆっくりと人気が広まっていく。
そんな中、5枚目のアルバム『鴨川』に収録されている「ボーイズ・オン・ザ・ラン」がラジオから反響を呼び、コブクロがアルバム『MUSIC MAN SHIP』でカヴァー、大阪万博公演で行われたイベント「風に吹かれて」でコブクロと共演。12000人の心を掴んだ馬場は、これをきっかけに転機が訪れる。

2005年、フォーライフミュージックエンタテイメントと再契約、8月にシングル「BOYS ON THE RUN 4 SONGS」でメジャー復帰。2006年、メジャー再始動後初のアルバム『人生という名の列車』をリリース。ワンマンライブも全国各地で即日完売となる。
この勢いに乗って、2007年、大阪城野外音楽堂にて念願のワンマンライヴ、サウンドプロデューサーにコブクロの小渕健太郎を迎えた13thシングル「スタートライン 4 SONGS」をリリース。年末には「第58回NHK紅白歌合戦」初出場を果たす。

2008年7月、ワーナーミュージック・ジャパンに移籍。移籍第一弾シングル「ファイティングポーズの詩」、アルバム『延長戦を続ける大人たちへ』をリリース。心機一転、新たなるステージへと飛躍を続けている。

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1967年埼玉生まれのシンガー・ソングライター。1996年シングル「星を待ってる」でフォーライフよりデビュー。合計7枚のシングルと3枚のアルバムをリリースするも、2000年に契約終了となる。この時32歳。
2001年、自主レーベル・UP ON THE ROOF RECORDSを設立。3枚のアルバムをリリースし地道な活動を続け大阪地方を中心にゆっくりと人気が広まっていく。
そんな中、5枚目のアルバム『鴨川』に収録されている「ボーイズ・オン・ザ・ラン」がラジオから反響を呼び、コブクロがアルバム『MUSIC MAN SHIP』でカヴァー、大阪万博公演で行われたイベント「風に吹かれて」でコブクロと共演。12000人の心を掴んだ馬場は、これをきっかけに転機が訪れる。

2005年、フォーライフミュージックエンタテイメントと再契約、8月にシングル「BOYS ON THE RUN 4 SONGS」でメジャー復帰。2006年、メジャー再始動後初のアルバム『人生という名の列車』をリリース。ワンマンライブも全国各地で即日完売となる。
この勢いに乗って、2007年、大阪城野外音楽堂にて念願のワンマンライヴ、サウンドプロデューサーにコブクロの小渕健太郎を迎えた13thシングル「スタートライン 4 SONGS」をリリース。年末には「第58回NHK紅白歌合戦」初出場を果たす。

2008年7月、ワーナーミュージック・ジャパンに移籍。移籍第一弾シングル「ファイティングポーズの詩」、アルバム『延長戦を続ける大人たちへ』をリリース。心機一転、新たなるステージへと飛躍を続けている。

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