内容(「BOOK」データベースより)
いつもの香り、気分転換用、ここぞという、とっておきの香り…調香師から教わる、個性を活かすセンスと秘訣。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
新間 美也
調香師。1970年静岡県出身。京都外国語大学卒業後1997年より、パリにてフランスを代表する調香師モニック・シュランジェ氏に師事。2000年にパリのデパート「ル・ボン・マルシェ」で作品が紹介されて以来、パリを活動拠点にして、香水やコスメ、ルームフレグランス、フレーバーティーなどの香りの創作をしている。2003年、母校である香水学校の日本校、サンキエームサンス・ジャポンを設立。その後、アトリエ・アローム&パルファンを設立して、日仏を往復しながら香りの講座やオーダーメイドフレグランスの制作、アロマテラピーブランド「フィン・フロール」の運営に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)