Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
食材魚貝大百科〈第4巻〉海藻類+魚類+海獣類ほか
 
イメージを拡大
 

食材魚貝大百科〈第4巻〉海藻類+魚類+海獣類ほか [大型本]

多紀 保彦, 中村 庸夫, 近江 卓
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,940 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と食材魚貝大百科 (1) エビ・カニ類 魚類 ¥ 2,940 をあわせて買う

食材魚貝大百科〈第4巻〉海藻類+魚類+海獣類ほか + 食材魚貝大百科 (1) エビ・カニ類 魚類
合計価格: ¥ 5,880

在庫状況の表示

  • 対象商品: 食材魚貝大百科〈第4巻〉海藻類+魚類+海獣類ほか

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 食材魚貝大百科 (1) エビ・カニ類 魚類

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

食材となる魚介類の百科事典。全4巻にわたり1400種の海産物を解説。シリーズ第4巻の本書では海藻類、魚類、海獣類ほかを収載。各項目は海藻類、魚類、海獣類ほかに大別し動物の分類学的順序に従って配列、おもな食材となる動物のグループ名を代表する名前で表記した。各項目は仲間の分類と解説食材の形態を掲載、各種は学名、英名、漢字名と別名および生態と食用の解説を掲載。ほかにコラムとフグ毒、缶詰、漁獲量統計などのトピックスも収録。巻末に食材名索引、英語名索引、全巻早見表を付す。

内容(「MARC」データベースより)

コンブ、ワカメ、ノリ、ハタハタ、サバ、マグロ、カレイ、フグ、クジラ、スッポンなどの食材情報を図版で解説したシーフード百科。海藻と健康、漁獲量統計等のトピックスや食材名索引、全巻早見表等も掲載。〈ソフトカバー〉

登録情報

  • 大型本: 182ページ
  • 出版社: 平凡社 (2000/04)
  • ISBN-10: 4582545742
  • ISBN-13: 978-4582545746
  • 発売日: 2000/04
  • 商品の寸法: 28 x 21.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 446,214位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
形式:大型本
 入門者から釣り人・料理人、漁業・食品加工・販売といった業界の関係者、専門の研究者にまで役立つ、食用水産生物の大百科である。
 第4巻は、魚類ではハゼ・サバ・マグロ・カレイ・フグなど、魚類以外では海藻、カエル・カメ・ワニ・ウミヘビなどの両生類・水棲爬虫類、さらにクジラやトドなどの海獣類を取り上げ、捕鯨問題についても、「かわいそうだから獲るな」「日本の伝統だから獲らせろ」の感情論ではなく、鯨類利用の歴史や現在の各国の捕鯨事情をきちんとふまえた視点から議論がなされている。コラム・トピックスでは海洋生物の毒(p.67、p.142-143)、マグロに関する話題、海藻の各種成分の説明などがあり、缶詰についての記事に掲載されている大正時代から昭和30年代ごろまでの缶詰ラベルの写真など、商品デザインの変遷を考える上でも興味深い。
 全4巻を定価で揃えると1万円を越え、決してお安い本ではないものの、中途半端な図鑑や食材事典を何冊も買うより本書を全巻持っていた方が、長い目で見れば間違いなくお得だろう。水産に関連した会社や官庁、報道機関などの参考図書としてもお奨めできる好著である。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換