内容(「BOOK」データベースより)
本書は、グローバルにしてタイムリーな関心事である“食品免疫学”の最も重要な、そしてきわめて興味深いトピックスの数々を気鋭の学者たちが精選し、やさしく解説したものである。
内容(「MARC」データベースより)
現代の免疫学の流れを押さえ、免疫系のなかで最も大規模で独得の器官や細胞、抗体から構成されている腸管免疫について、また食品アレルギー患者の急増の背景などを詳解する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上野川 修一
1942年東京都に生まれる。1968年東京大学大学院農学研究科修了。現在、東京大学大学院農学生命科学研究科教授・農学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1942年東京都に生まれる。1968年東京大学大学院農学研究科修了。現在、東京大学大学院農学生命科学研究科教授・農学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)