腐ったもの、賞味期限を大幅に過ぎたもの、
そもそも食べられないものを、なぜか食べてみて、
なぜか自分から食中毒になったり、腹をこわしたりしたエピソードが
次々と一冊書かれているという、とんでもない面白い本で、
こういうサイト?があって、そこに書き込まれたものを
一冊の本に編集してまとめたものらしいが、
という事は、書き込まれた内容に証拠がない。
フィクション混かもしれないが、まあいいか、面白いから。
なので、もちろん絵とか食べた当日の写真とかは載っていないが、
逆に言えば字だけなので、なんとか読み進められる。
当然、食事中に読むとか、乗り物に乗って車酔いしそうな時とか、
腹具合の悪い時とかに読むのは厳禁な内容。