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食べるなら、どっち! ? 不安食品見極めガイド (Sanctuary books)
 
 
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食べるなら、どっち! ? 不安食品見極めガイド (Sanctuary books) [単行本]

渡辺雄二
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (54件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,188 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

累計発行部数15万部突破!
子ども、孫をおもう方々から選ばれています。
ファストフード、ポテトチップス、コーラから野菜ジュース、ヨーグルト、調味料まで。
普段良く食べられている食品、200商品以上を徹底的に調べました!

どちらを選べば良いのかが一目でわかります!

子どもが大好きなジュースやお菓子、ファストフード、冷凍食品……。
健康のことを考えると、こういった食品は食べさせるべきでないのかもしれません。
でも、そんなことばかり考えていたら生活が大変になるのも事実。
そこで本書は「チョコ菓子を子どもに食べさせるなら、A社の○○という商品。
食べさせてダメなのはB社の○○という商品」というように、
『より安全だと思われるは食品はどっちなのか?』ということについて
商品に含まれる成分を客観的な分析に基づき紹介します。
大切な人の口に入るのだから少しでも健康的なものを、
そんなお母さんの声に応えた一冊です。

出版社からのコメント

スナック菓子、アイスクリーム、炭酸飲料、パン、カップラーメン、
ハム、ベーコン、冷凍食品……。

子どもが好きだから、料理によく使うものだから、便利だからなどなど、
ついつい買ってしまう食品がどのお母さんにもあると思います。

では、その食品は食べても安全ですか?
実は、そうと言い切れない食品がたくさん売られているのです。
そんな現実があり、子どもの健康に気を配るお母さんがたくさんいる、
そんなことから今回の本は誕生することになりました。

内容は、「どうせスナック菓子を食べるなら、商品Aと商品Bのどっちがより安全か?」、
このように商品を比較し、どちらを食べるべきかがわかるつくりになっています。

お子さんと楽しみながら読んでもらえたらと思います。
そして、もうちょっと欲を言うと、
食品、とくに添加物の知識を少しでもお母さんに身に付けてもらえたらと思います。

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: サンクチュアリ出版 (2013/5/22)
  • 言語: 日本語, 不明
  • ISBN-10: 4861139910
  • ISBN-13: 978-4861139918
  • 発売日: 2013/5/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (54件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
118 人中、106人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 なぜ調べて載せないの? 2013/6/5
投稿者 まみ
形式:単行本
カラメル色素。中には安全な物も有ると記載しながら、何のカラメル色素が使われいるか商品会社に調べる事もせず、一色単に危険かもしれないとの記載。 

不安をあおるだけでなく、きっちり調べて載せるべき。

例えばオタフクお好みソースのカラメル色素、問い合わせた結果カラメル1類(砂糖由来)でした。
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267 人中、229人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 みすとらる
形式:単行本
最初に結論。
「どんなに怪しい物質が入っていると言いつのったところで、
 どのくらい入ってて、どのくらいで悪影響があるのか書かなきゃ意味ないですよ」

この世界には完全に毒な物質も完全に体に良い物質もありません。
どんな物質でも量の問題を抜きに体への影響を語ることはできません。
これは科学をかじったことのある人には常識といってよいでしょう。

「この物質が使われているから危険」
「これの中身は表示義務がないから危険かもしれない」
なるほど、明快な主張ではあります(全く非科学的ですが)。

しかし、その物質は、どのくらい使われて、どのくらい残留していて、
どのくらい摂取すると体に悪影響があるのでしょうか。

量の部分をきちんと書かないと、
ともすれば重箱の隅をつついて恐怖を煽っているだけになってしまいます。

例えば、塩。摂らないと死にます。
でも摂りすぎれば病気になってしまいます。
人間は新陳代謝していますから、どんな恐ろしい毒物であれ、効果を発揮しない量があります。

一般に、食品添加物(塩も広い意味ではそうですが)は、その物質の体への影響と、
それがも
... 続きを読む ›
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112 人中、92人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 イ〇ンのステマか? 2013/7/19
形式:単行本
って位イオンを持ち上げてます。
イオンの食品の中にもいい物悪い物それぞれあるはずですが、悪い物は取り上げずに良い物はべた褒めする。
それに選ぶ基準が微妙。
香料は微量なのでOKって、それならどの添加物も微量だからOKでしょ。
正直買う価値無い本です。
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55 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 実際に食べる量とは異なる 2013/9/10
投稿者 いと トップ500レビュアー VINE メンバー
形式:単行本
こういった本はどれもそうですが、実際に食べる量の事が考慮されていません。
まるで、「その成分が口に入ればたちまちガンになる」かのようですが、
安全基準は実際の危険性の何百分の一であり、実際の食品はその基準の
さらに何百分の一しか入っていない。
つまり、「不安になるほど成分が入っていない」のです。

実際に発ガン性などを心配するには、ものすごい量の商品を食べなきゃならず、
するとガンになる前に他の病気で倒れてしまうはずですが、
こういう本はその事に触れていません。

広告で採り上げられている4成分では、
カラメル色素=ヒトでの発ガン性の証拠はなく、
       マウス実験を人間に計算すると、とんでもない量を食べなくちゃならないことに。
スクラロース=食品にはごくわずかしか入っていない。↑上同
赤色106号=色がすごいので、食品にはごくわずかしか入れない。↑上同
アセルファムK=開発社がとにかく安全性を研究している。毒性も発ガン性も確認されていず。

もちろん、人工的な添加物のものばかりの生活だと
それ自体は良くないので、食生活改善のきっかけにはなりそう。
こういう本は、そのためには役立ちますが。
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13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 チュブラーシュカ トップ1000レビュアー VINE メンバー
形式:単行本
非常に残念な本、と言う感じです。

いろいろな食品、炭酸飲料、スナックなど各4品目ほどをとりあげ◯X△であらわしているがいけない理由、良い理由も非常に不明瞭。巻末に避けるべき添加物の一覧表示のようなものもあるかと期待してみたけれどそれもなし。
例えば「ステビア」添加のファンタグレープには「動物のオスの精巣に悪影響があるとして2011年12月までEUでは使用が認められていなかった」ということで「ダメ」と記載してありますが良く読めば11年12月以降はその疑いが晴れたということで使用が許可された物質です。
また他の方も書いていらっしゃるように「カラメル色素」と書いてあるまたは「酸味料」などの表記がどの種類か明記されていないことが問題だから良くない、と書いてありますが違う食品では「飲むならこっち」と表記されているものの中で酸味料「酸味料の多くはもともと食品に含まれている酸を科学的に合成し、添加物として使用。その意味では、毒性はそれほどなし」p80と書かれており理論的にも非常に統一性に欠けています。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0 驚く内容でした
とても興味がそそられる本だったので、手に取りました。
子供の口に入りやすい、上位200商品以上完全網羅、ということです。... 続きを読む
投稿日: 1日前 投稿者: かりん
5つ星のうち 3.0 お子様がいる家庭に
普段何気なく食べている食品
成分表示をみてもわからない成分が...
子供には特に安全なものを食べさせたいと思うのは当然です... 続きを読む
投稿日: 6日前 投稿者: TAEKO
5つ星のうち 4.0 読み物としても面白いし、程よく参考になります。
まず、写真付きで「いいもの」と「ダメなもの」がバンバン載っているのに驚きました。... 続きを読む
投稿日: 6日前 投稿者: aita
5つ星のうち 3.0 食べるならどっち
幼い子供を育てている方へさしあげるため購入。
私が読んでも 大変参考になりました
投稿日: 9日前 投稿者: シラカワ
5つ星のうち 3.0 読んでみて
へぇ~そうなんだぁ~なんて思いながら読みましたが
あまり気にすると食べるものがなくなっちゃうような感じもするので... 続きを読む
投稿日: 9日前 投稿者: T
5つ星のうち 5.0 納得のいく説明に見やすい写真入りの本
添加物は体に悪いと知っています。
「何故、どれほど悪いのか」を学校でも世論でも大きな声で言わないのは何故でしょうか。... 続きを読む
投稿日: 9日前 投稿者: りりか
5つ星のうち 5.0 買い物をするときの参考になります。
添加物とか気にはしていても、実際に何を避けるのが良いのかまで調べることがなかったけど、この本を読んで気をつける基準が良く解りました。ページの見開きに左右比較商品が... 続きを読む
投稿日: 10日前 投稿者: jasuty
5つ星のうち 5.0 家族のために読まないとダメですね(^-^;)
もう1冊の使うならどっち!?も読んだのですが、
読めば読むほど、反省ばかりしてしまいました... 続きを読む
投稿日: 10日前 投稿者: URI
5つ星のうち 2.0 自分で調べたほうが。
 これを読んだ子供が、「〇〇食べちゃった~!」と心配するので、メーカーに問い合わせ。
カラメル色素ですが、カラメル1類でした。... 続きを読む
投稿日: 13日前 投稿者: たにさん
5つ星のうち 3.0 添加物などの勉強にはなりましたが、気にしすぎると…
知らないことだらけで勉強にはなりましたが、気にしすぎると
食べるもの、飲み物 減ってしまう世の中。... 続きを読む
投稿日: 13日前 投稿者: ぬまっちK
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