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食べるなら、どっち! ? 不安食品見極めガイド (Sanctuary books) 単行本 – 2013/5/22

74件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

スナック菓子、アイスクリーム、炭酸飲料、パン、カップラーメン、
ハム、ベーコン、冷凍食品……。

子どもが好きだから、料理によく使うものだから、便利だからなどなど、
ついつい買ってしまう食品がどのお母さんにもあると思います。

では、その食品は食べても安全ですか?
実は、そうと言い切れない食品がたくさん売られているのです。
そんな現実があり、子どもの健康に気を配るお母さんがたくさんいる、
そんなことから今回の本は誕生することになりました。

内容は、「どうせスナック菓子を食べるなら、商品Aと商品Bのどっちがより安全か?」、
このように商品を比較し、どちらを食べるべきかがわかるつくりになっています。

お子さんと楽しみながら読んでもらえたらと思います。
そして、もうちょっと欲を言うと、
食品、とくに添加物の知識を少しでもお母さんに身に付けてもらえたらと思います。

内容(「BOOK」データベースより)

少しでも安全な食べ物を。子どもの口に入りやすい上位200商品以上完全網羅。

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: サンクチュアリ出版 (2013/5/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861139910
  • ISBN-13: 978-4861139918
  • 発売日: 2013/5/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (74件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 6,014位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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159 人中、145人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まみ 投稿日 2013/6/5
形式: 単行本
カラメル色素。中には安全な物も有ると記載しながら、何のカラメル色素が使われいるか商品会社に調べる事もせず、一色単に危険かもしれないとの記載。 

不安をあおるだけでなく、きっちり調べて載せるべき。

例えばオタフクお好みソースのカラメル色素、問い合わせた結果カラメル1類(砂糖由来)でした。
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314 人中、269人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 みすとらる 投稿日 2013/7/3
形式: 単行本
最初に結論。
「どんなに怪しい物質が入っていると言いつのったところで、
 どのくらい入ってて、どのくらいで悪影響があるのか書かなきゃ意味ないですよ」

この世界には完全に毒な物質も完全に体に良い物質もありません。
どんな物質でも量の問題を抜きに体への影響を語ることはできません。
これは科学をかじったことのある人には常識といってよいでしょう。

「この物質が使われているから危険」
「これの中身は表示義務がないから危険かもしれない」
なるほど、明快な主張ではあります(全く非科学的ですが)。

しかし、その物質は、どのくらい使われて、どのくらい残留していて、
どのくらい摂取すると体に悪影響があるのでしょうか。

量の部分をきちんと書かないと、
ともすれば重箱の隅をつついて恐怖を煽っているだけになってしまいます。

例えば、塩。摂らないと死にます。
でも摂りすぎれば病気になってしまいます。
人間は新陳代謝していますから、どんな恐ろしい毒物であれ、効果を発揮しない量があります。

一般に、食品添加物(塩も広い意味ではそうですが)は、その物質の体への影響と、
それがも
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143 人中、120人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ぽいあもsぎおあ 投稿日 2013/7/19
形式: 単行本
って位イオンを持ち上げてます。
イオンの食品の中にもいい物悪い物それぞれあるはずですが、悪い物は取り上げずに良い物はべた褒めする。
それに選ぶ基準が微妙。
香料は微量なのでOKって、それならどの添加物も微量だからOKでしょ。
正直買う価値無い本です。
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29 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 チュブラーシュカ トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/4/28
形式: 単行本
非常に残念な本、と言う感じです。

いろいろな食品、炭酸飲料、スナックなど各4品目ほどをとりあげ◯X△であらわしているがいけない理由、良い理由も非常に不明瞭。巻末に避けるべき添加物の一覧表示のようなものもあるかと期待してみたけれどそれもなし。
例えば「ステビア」添加のファンタグレープには「動物のオスの精巣に悪影響があるとして2011年12月までEUでは使用が認められていなかった」ということで「ダメ」と記載してありますが良く読めば11年12月以降はその疑いが晴れたということで使用が許可された物質です。
また他の方も書いていらっしゃるように「カラメル色素」と書いてあるまたは「酸味料」などの表記がどの種類か明記されていないことが問題だから良くない、と書いてありますが違う食品では「飲むならこっち」と表記されているものの中で酸味料「酸味料の多くはもともと食品に含まれている酸を科学的に合成し、添加物として使用。その意味では、毒性はそれほどなし」p80と書かれており理論的にも非常に統一性に欠けています。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 いちご 投稿日 2015/1/22
形式: 単行本
子供がいるので興味があり、読んでみました。
最初は、具体的にこっちとこっちだったら、こっちを選んだほうがいいというように、
写真入りで商品名が載っていたので「へぇ~」と感心して読んでいたのですが、
なんでもこの通りに買ってこの通りに生活したらいいのか?と考えると少し疑問が残りました。
不安が残る要素が入っていても「買うならこっち」の表記の商品もありますし、
入っている具体的な量がわからないのなら、買うならこっちのほうが不安要素がある物質が(量が)
多く入っている場合だってあったりして・・・?
と思ったり。。。
とはいえ、全く何も知らないよりは添加物のことを考えてみるというヒントにはなるし、
もうちょっと内容が濃くて具体的なことが書かれていたら良かったなあと思いました。
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76 人中、59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 いと トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/9/10
形式: 単行本
こういった本はどれもそうですが、実際に食べる量の事が考慮されていません。
まるで、「その成分が口に入ればたちまちガンになる」かのようですが、
安全基準は実際の危険性の何百分の一であり、実際の食品はその基準の
さらに何百分の一しか入っていない。
つまり、「不安になるほど成分が入っていない」のです。

実際に発ガン性などを心配するには、ものすごい量の商品を食べなきゃならず、
するとガンになる前に他の病気で倒れてしまうはずですが、
こういう本はその事に触れていません。

広告で採り上げられている4成分では、
カラメル色素=ヒトでの発ガン性の証拠はなく、
       マウス実験を人間に計算すると、とんでもない量を食べなくちゃならないことに。
スクラロース=食品にはごくわずかしか入っていない。↑上同
赤色106号=色がすごいので、食品にはごくわずかしか入れない。↑上同
アセルファムK=開発社がとにかく安全性を研究している。毒性も発ガン性も確認されていず。

もちろん、人工的な添加物のものばかりの生活だと
それ自体は良くないので、食生活改善のきっかけにはなりそう。
こういう本は、そのためには役立ちますが。
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