内容(「BOOK」データベースより)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 初枝
東京家政大学非常勤講師(給食管理実習)。管理栄養士。東京家政大学家政学部卒業後、1976年から同大学児童学科内にあるナースリールーム(乳幼児保育研究施設)に勤務。長年の経験から得た幼児が食べやすいようくふうされたレシピとノウハウで広く知られる
井桁 容子
東京家政大学ナースリールーム主任保育士。1976年東京家政大学短期大学部保育科を卒業後、同大学児童学科内にあるナースリールーム(乳幼児保育研究施設)に勤務。一人一人の発育発達に寄り添った温かな保育で定評がある
向井 美惠
昭和大学歯学部教授、昭和大学口腔ケアセンター長。歯科医師。1973年大阪歯科大学卒業、東京医科歯科大学歯学部小児歯科学講座助手、昭和大学口腔衛生学教室助教授などを経て現職。小児の食べる機能の発達、摂食・嚥下リハビリテーションが専門。乳児の離乳食の進め方を示した『授乳・離乳の支援ガイド』(厚生労働省)では、策定の研究会委員を務める
今井 久美子
料理研究家、栄養士、内閣府食品安全委員会専門委員。1974年女子栄養大学栄養学部卒業後、保健所、学校などで講師として栄養・料理指導に携わる。手軽においしく作れる健康メニューが得意で、朝日新聞「料理メモ」や料理書、雑誌で広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)