内容(「BOOK」データベースより)
縄文・弥生時代に育まれ、人々の日常生活のなかで発展・継承されてきた生活技術や食習慣を、豊富な民俗事例も交えて描き出し、日本文化の原風景に迫る。
内容(「MARC」データベースより)
伊豆諸島から伊豆半島、多摩・秩父地方を中心に、縄文・弥生時代に育まれ、人々の日常生活のなかで発展・継承されてきた生活技術や食習慣を、豊富な民俗事例も交えて描き出し、日本文化の原風景に迫る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
橋口 尚武
1937年鹿児島県種子島に生まれる。日本大学文理学部史学科卒業ののち専攻科史学専攻(考古学)修了。現在、南九州地域文化研究所(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1937年鹿児島県種子島に生まれる。日本大学文理学部史学科卒業ののち専攻科史学専攻(考古学)修了。現在、南九州地域文化研究所(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)