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風の王国 王太子の花嫁 (コバルト文庫)
 
 

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風の王国 王太子の花嫁 (コバルト文庫) [文庫]

毛利 志生子 , 増田 メグミ
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

シャンシュンから帰って一年がたち、翠蘭とソンツェン・ガムポ大王との再婚の日がやってきた。結婚式の夜、大王が血を吐いて倒れ、大王の体調が思わしくないことを知った翠蘭は、ラセルの4人の花嫁候補に会いに、ド氏の治めるツァントゥーに赴く。そこで、翠蘭はアマルカ、ティマルー、ラゲン、プーシェという少女たちとの触れあいのなかで、ある決意をするが…!?人気シリーズ新局面へ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

毛利/志生子
11月7日生まれ。広島県在住。龍谷大学文学部卒業後、生花の専門学校、トリマー専門学校を卒業。『カナリア・ファイル―金蚕蠱―』で’97年度ロマン大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 292ページ
  • 出版社: 集英社 (2010/10/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4086014653
  • ISBN-13: 978-4086014656
  • 発売日: 2010/10/30
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 新たな局面へ 2010/11/13
投稿者 fray11
形式:文庫
てっきりシャンシュンからヤルルンに戻るまでにもう1冊分くらいの話があると思っていたので、そこをあっさり流していきなり再婚のシーンになっていたのがちょっとびっくり。
できたらその辺の話を番外編とかでもいいから描いてほしいです。シャンシュンの人たちのその後の詳しい処遇とか気になるし。でも毛利さんのことだから、今後もちゃんとその辺りのことも絡めてきそうですね。
今回の花嫁選びはまだ続きます。今回主要キャラがあまり出なかったので、この問題が片付いた頃には皆そろっていてほしいです。

しかし改めて思ったんですが、お相手の人がいなくなってしまったのでもうここ5,6巻くらい甘やかな描写がほぼないんですが、それでも相変わらず続きを待ちわびしく思わせるこの作品は少女向けのライトノベルの中でも大変貴重というか濃いというか・・・この先も楽しみです。

そういえば最近の毛利さんの作品は挿絵があまりないですが(今回の本篇もなかったです)、特に気にならなかったです。
むしろ「これちょっと違うんじゃない?」っていう絵が入るよりはなくていい気がします。
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8 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これ、コバルト文庫だよね? 2010/11/15
投稿者 ayuyo
形式:文庫
個人的には、非常に好きな本なのですが、どうしても、毎回思ってしまうのが、「これ、コバルト文庫だよね?」ということ。最初の頃は、主人公が隠して育てられてるけれども、高貴な身分だったり、いきなり皇帝の、娘として嫁ぐことになったりと、コバルト文庫らしかったのですが、いつのまにか、結婚した王は亡くなるは、義理の息子の母として奔走するは、すっかり大人の読み物になっている気がします。今回では、王妃として国のためを思い、とうとう義理の父と再婚することに.....。しかも、それだけではすまなくて、またまた困難が押し寄せてきてるという。作者様は、どのあたりをラストに想定してこのお話を続けていらっしゃるのかわかりませんが、是非是非、最後はコバルト文庫らしく!を期待してます。
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