Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
顧客に愛される会社のソーシャル戦略
 
 

顧客に愛される会社のソーシャル戦略 [単行本(ソフトカバー)]

跡部 徹 , 株式会社メンバーズ(執筆協力)
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,764 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とメディア化する企業はなぜ強いのか? ~フリー、シェア、ソーシャルで利益をあげる新常識 (生きる技術!叢書) ¥ 1,554 をあわせて買う

顧客に愛される会社のソーシャル戦略 + メディア化する企業はなぜ強いのか? ~フリー、シェア、ソーシャルで利益をあげる新常識 (生きる技術!叢書)
合計価格: ¥ 3,318

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

フェイスブック、ツイッター、ミクシィ……。台頭するソーシャルメディアは企業のマーケティング戦略にとってもはや無視できないものとなっている。そこで必要なのは、最新技術をいち早く導入することでも、派手な仕掛けで話題をよぶことでもない。ただひたすら「愚直に」「正直に」顧客と向き合うことである。つまりは、マス広告普及以前の「商売の王道」へと回帰することである。無印良品、ANA、東急ハンズなどへの取材を通じて見えてきた真実を、体制づくりや社内折衝、効果検証などの泥臭いノウハウをまじえながら詳説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

跡部 徹
株式会社空気読み代表取締役/メディアコンセプター。1974年生まれ。株式会社リクルートで、自動車領域(『カーセンサー』)、通販領域(『赤すぐ』『妊すぐ』『赤すぐキッズ』)で編集長を歴任。雑誌・ウェブ・ケータイ・フリーペーパーを活用して、実績を残す。独立後、株式会社空気読み代表として、メディアのコンセプト設計・新規事業の立ち上げ、ソーシャルメディアを活用したコミュニケーション戦略の立案を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2011/12/27)
  • ISBN-10: 4774149608
  • ISBN-13: 978-4774149608
  • 発売日: 2011/12/27
  • 商品の寸法: 18.9 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 98,761位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
ソーシャル・メディアを使った戦略というと難しそうに感じてしまいますが、著者の言ってることはシンプルです。「愚直に顧客と向き合う」もう企業と消費者の関係ではないそうです。たしかにそれは現実ですね。愚直につきあう関係が消費者からみれば信頼できます。そうした関係の構築についての具体的な「姿勢」や「心構え」を解説した書籍です。著者が冒頭に言うように「ソーシャル・メディアを使えば。こんなにすごいことができる!」という本ではありません。
もうすでに多くの企業がソーシャル・メディアを使ってますが、やってはいるものの何かが足りない(と私はおもう)。この本で気づきを受けるのはまさにそこで、足りないのはやっぱり「心」なんでしょうね。せっかくfacebookつくっても従来の「売り」姿勢ではなにも盛り上がらないわけですから。愚直にファンと向き合う大切さがわかります。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
facebookを活用した販促プロジェクトを始めるべく、事前勉強の為、購入しました。

読んで学べたのは、そもそも「ソーシャルメディアを活用した〜」というスタンスそのものが本筋からすると少し的外れなものであるという事です。
事例として紹介されている「無印良品」「全日空」「伊藤ハム」「東急ハンズ」等は、ソーシャルメディアで何かをしたというより、
元々やっていたりやろうとしていた「目の前のお得意様を大切にする」という事が、それ(ソーシャルメディア)でやりやすくなった、とか、
顕在化しているだけ、、という内容は納得できました。

その他、
「世の中はAISASからSIPSへ」
「商売の本質へ原点回帰するという”最新の”手法がファンマーケティング」
「ソーシャルメディアへの記事投稿はリアルな世界での”接客”と全く同じ」
「twitterは「企業(というより企業の中の人)と顧客との直接的なコミュニケーションツール」
「facebookは顧客同士の交流の場。企業は交流を促す情報を提供するだけ」
「社内でファンマーケティングへの取り組みを理解してもらう方法(事例で紹介)」等、、、

この場でまとめきれないほど、非常に有益な内容だと感じました。

何だかよくわからないけど、とくかくソーシャルメディアを活用した何かをするべき、、と何となく感じている方や
やっているが成果がわからない、、と感じている方は、特に必読だと感じます。
(その「求めている成果」そのものが的外れなものかもしれません。その事がよく分かります。)
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換