Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 3,249

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
音入門―聴覚・音声科学のための音響学
 
 

音入門―聴覚・音声科学のための音響学 [単行本]

チャールズ・E. スピークス , Charles E. Speaks , 荒井 隆行 , 菅原 勉
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,675 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と音声・聴覚のための信号とシステム―音声・聴覚研究の入門書 ¥ 4,410 をあわせて買う

音入門―聴覚・音声科学のための音響学 + 音声・聴覚のための信号とシステム―音声・聴覚研究の入門書
合計価格: ¥ 8,085

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

人間の基本行動の中でも極めて大事な言語コミュニケーションの大半は、音声を介して行われますが、その音声は音そのものに他なりません。話し手の頭の中にあるメッセージは、話し手の口から「音」として発せられ、その音は聞き手の耳に到達し、聞き手の頭の中で、また再びメッセージとして復元されます。この一連の「ことばの鎖」において、音はその中心的な存在であり、音を理解することが音声コミュニケーションを理解することへの第一歩となります。
監訳者らは本書の他に『音声の音響分析』『音声・聴覚のための信号とシステム』『音声知覚の基礎』と計4冊の翻訳(弊社刊)を手掛けていますが、いずれもが音声や聴覚にかかわる入門的な教科書であり、世界各国で音声・聴覚を志す学生や研究者に広く読まれているものです。
本書は音声・聴覚、とくに言語病理学を志す学生を対象に、「音」そのものに関する物理学的な側面を中心に、文系研究者にもわかりやすく書かれています。従来の音響学の専門書のように、難しい物理学の数式などをなるべく使わず、それでいてなるべく物理学の真実に迫るべく忠実な記述を目指しています。
本書のテーマである「音」は、他の3冊ではあまり強調されていない分野を取り扱うもので、本書と他の3冊を併用することによって、音声・聴覚研究を取り巻く重要なテーマをほとんど基礎から、カバーすることができるようになるでしょう。


内容(「BOOK」データベースより)

本書は、とくに音声・言語・聴覚科学の分野に関心のある読者を対象に、音響学の基本概念を“教える”ために書かれている。

登録情報

  • 単行本: 290ページ
  • 出版社: 海文堂出版; 2版 (2002/11)
  • ISBN-10: 4303610208
  • ISBN-13: 978-4303610203
  • 発売日: 2002/11
  • 商品の寸法: 25.4 x 18.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 457,743位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本の別エディションの内容をブラウズ・検索
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
音響分野は、どんなに平易に書かれた本でも、
最低限理工系大学程度の数学力が要求され、文系の学生の多くにとっては、
とうていその中身を理解することは不可能に近く、
せいぜい啓蒙書でトピックに触れるのが精一杯と言ったところです。
そんな状況の中、本書は文系出身者でも、高校文系程度の数学力があれば、
ほとんどすべて理解することができる画期的な物です。
タイトルも「音入門」と敷居が低そうですが、内容は十分濃い物です。
文系出身者で音響学の必要に迫られたら、まずこの一冊です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換