内容(「MARC」データベースより)
韓国中に「モムチャンブーム」を巻き起こしたカリスマ主婦のダイエット。最高の体を手に入れるまでの著者の物語とダイエット方法を紹介。エクササイズがすぐわかる大判ポスターつき。
出版社からのコメント
韓国で一番有名なカリスマ主婦「モムチャンおばさん」ことチョン・ダヨンさんのダイエット本日本版です。普通の専業主婦だった彼女が産後太りとダイエットのリバウンドでうつ状態に悩む日々、モムチャンなトレーナーに出合ってエクササイズの重要性に目覚めるまでのエッセイと、女性らしい体型をつくるためのエクササイズ・プログラム実践編を紹介しています。
ダンベルとベンチさえあれば自宅でできるエクササイズばかりなので、ジムになかなか通えない人でも簡単に始められます。また、リバウンドを繰り返してしまうカラダの仕組みなどが丁寧に説明してあり、食事ダイエットだけでは決して理想の体型を手に入れることはできないということが理解できます。エクササイズは15種類の組み合わせ。はじめは軽めで、まずは正しい姿勢を身に付けることを念頭に。じっくり、ゆっくりと赤筋を鍛えていくエクササイズです。自宅で気軽にできるように、大判ポスターつきです。壁に貼って「今日は、これとこれ」と確認しながらエクササイズができます。
ダンベルとベンチさえあれば自宅でできるエクササイズばかりなので、ジムになかなか通えない人でも簡単に始められます。また、リバウンドを繰り返してしまうカラダの仕組みなどが丁寧に説明してあり、食事ダイエットだけでは決して理想の体型を手に入れることはできないということが理解できます。エクササイズは15種類の組み合わせ。はじめは軽めで、まずは正しい姿勢を身に付けることを念頭に。じっくり、ゆっくりと赤筋を鍛えていくエクササイズです。自宅で気軽にできるように、大判ポスターつきです。壁に貼って「今日は、これとこれ」と確認しながらエクササイズができます。
著者について
1966年生れ。2003年11月、ダンジ日報というインターネット新聞に投稿された1通のメールからすべては始まった。自分が体得した健康でキレイになる方法を皆さんに広めたい、という内容だった。新聞社では平凡な投稿に過ぎないと思っていたが、その後送られてきた写真で大騒ぎになった。インターネット上で「モムチャンおばさん」として話題を集め、すぐに、テレビ、雑誌とメディアに次々と取り上げられた。いまでは、テレビのレギュラー番組3本、新聞のコラム、フィットネス・ジムの経営、ウエアのブランド設立、雑誌の発行人と活躍の場を広げ、「健康とエクササイズの伝道師」としてパワフルに活動している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
チョン ダヨン
1966年生まれ。2003年11月、ダンジ日報というインターネット新聞に投稿された1通のメールからすべては始まった。自分が体得した健康でキレイになる方法を皆さんに広めたい、という内容だった。新聞社では平凡な投稿に過ぎないと思っていたが、その後送られてきた写真で大騒ぎになった。インターネット上で「モムチャンおばさん」として話題を集め、すぐに、テレビ、雑誌とメディアに次々に取り上げられた。今では、テレビのレギュラー番組3本、新聞のコラム、フィットネスジムの経営、フィットネスウエア・ブランドの設立、雑誌の発行人と活躍の場を広げ、「健康とエクササイズの伝道師」としてパワフルに活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1966年生まれ。2003年11月、ダンジ日報というインターネット新聞に投稿された1通のメールからすべては始まった。自分が体得した健康でキレイになる方法を皆さんに広めたい、という内容だった。新聞社では平凡な投稿に過ぎないと思っていたが、その後送られてきた写真で大騒ぎになった。インターネット上で「モムチャンおばさん」として話題を集め、すぐに、テレビ、雑誌とメディアに次々に取り上げられた。今では、テレビのレギュラー番組3本、新聞のコラム、フィットネスジムの経営、フィットネスウエア・ブランドの設立、雑誌の発行人と活躍の場を広げ、「健康とエクササイズの伝道師」としてパワフルに活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
抜粋
39歳。人生を一年にたとえると、たそがれの秋に入ったといえる年齢だが、今私が感じる季節は青々とした春だ。私は、誰にでも「ポルナム(春の日の輝き)」を取り戻すことができると思っている。だって平凡な私が成し遂げられたのだから。信じられない人がいるなら、恥ずかしいけれど私の「冬の物語」をお話してもいいと思う。それでみんなを勇気づけられるなら、私のように輝いた気持ちで生きていく方法を教えることができるのなら。