≪韓国語用言―活用と用例 動詞・形容詞・存在詞・指定詞≫を先に購入しましたが、個人的にはこちらの方が何倍もいいと思いました。こちらは色々な文章にあえますが、≪韓国語用言〜・・・≫は活用が乗っているだけなので、『こんな気持ちのときはどっちの活用を使うの?』など、疑問が残ってしまいます。
こちらの本だと、前後の文章から読み取ったりできるので、私としては使いやすかったです。
また、CDもついていて『日本語→韓国語』で流れるので、活用と内容が学べます。聞き取りの力もつくと思います。
文字が読めるようになって、短い文章を自分で作るときに、頭の中に『こんな時はどっち??』と思った初心者は一度読んでみるべきだと思います。
一度読んで自分なりの訳を書き込んでいけばニュアンスの違いが身に着くと思います。
そんなことは迷わない。ただ活用の種類がどれだけあるのか、どんな形かを知りたければ ≪韓国語用言―活用と用例 動詞・形容詞・存在詞・指定詞≫は、パッと見れるのでわかりやすいと思います。