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韓国人の日本偽史―日本人はビックリ! (小学館文庫) 文庫 – 2002/4


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商品の説明

出版社からのコメント

なぜ韓国では日本の歴史が歪曲されて教えられているのか。韓国で信じられている「日本の偽史」をユーモラスに紹介する。

内容(「BOOK」データベースより)

「古代の天皇は韓国人だった」「日本海は韓国海だった」「Koreaという国名は日本の陰謀」「高天原は韓国にあった」「『くだらない』は『百済ない』だった」「法隆寺の金堂壁画の作者は韓国人」「万葉集は韓国語で書かれた」…。“最大の反日国にして最大の親日国”の韓国で一般に伝わる日本史の常識の中には、歪曲され、意図的に捏造された「偽史」が多くみられる。韓国TVにレギュラー出演し、「最も有名な日本人」として人気を博す大学講師の著者が、韓国人の日本に対する優越思想がいかに歴史を歪めてきたかをユーモラスに紹介する。韓国人が信じたい「日本史」に、日本人はただア然。

登録情報

  • 文庫: 221ページ
  • 出版社: 小学館 (2002/04)
  • ISBN-10: 4094027165
  • ISBN-13: 978-4094027167
  • 発売日: 2002/04
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

320 人中、304人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 p-tosh 投稿日 2005/5/6
形式: 文庫
多分、日本人で外国人(韓国人)と縁のない人にはわかりずらい事と思うが、日本など世界的に名が知れてるメジャーな国は評価されたり批判されたりで話題の中心になる事が多い。注目、評価、話題になる事で日本人の自尊心は満足される。でも、韓国の様に世界的に見てマイナーな国の人達は自尊心が満足される事が少ない。韓国人の事をよく理解している人はわかると思うが、韓国人は自尊心を満足させる為なら嘘でも平気でつくし、根拠のない事も平気で言う。韓国人は自分の自尊心を満足させる為に、自分達は日本人より偉いんだ!!日本文化は韓国がルーツで、全部自分達が教えたと言い続けるしかない。歴史を持ち出すのは大昔の事なので歴史的事実が本当の事かどうか確かめようがない。言った者勝ちだからだ。こういう事を言うと韓国の事をよく知らない人から、それは韓国人に対する偏見だと言われる事が多い。でも、実際、日本人を始め、その他の国の人々で韓国を知れば知るほど韓国の事が嫌いになる人が多いのはなぜか?理由は韓国人の次元の低い話に付き合わされるのにあきあきしてるからじゃないですか!?日本人はいつまで韓国人の次元の低い話に付き合わなくてはならないのか?野平さんの普段の苦労が忍ばれる。
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239 人中、224人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Mr.DoubleStandard 投稿日 2004/8/4
形式: 文庫
素晴らしい!韓国の大嘘を暴いた快作!
作者は「日本書紀や万葉集は百済語の漢字音で書かれている」という論文を韓国で発表して韓国『朝鮮日報』で絶賛されて博士号を獲っただけあって、その博士号論文と正反対の内容を日本で本にしたわけですね!日本と韓国での言を使い分けるバランス感覚を垣間見ました。
日本と韓国はフクザツな関係があり、なかなか良好な関係が築けません。日本では韓国を手厳しく批判したり別のペンネームで友好本を書き、韓国では道化な日本人役としてテレビに出ることで両国民を喜ばせてくれる作者は日韓関係のシンボル的存在です。一部の不心得な日韓両国民が作者を互いに自国側の友好人士だと誤解するのは残念です。
正体不明の評論家たちが跋扈する日韓関係の虚構性を知るうえで、本書は重要な参考資料となるでしょう。続編を楽しみにしております。
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139 人中、129人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 テンコ 投稿日 2006/2/24
形式: 文庫
韓国人の内面には、私たちには計り知れない何かがあるのだと思い知らされました。

気になって仕方が無いアノ子の家まで付いて行ったり、数分置きにメールを送ったり、そんなメンタリティを感じます。
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137 人中、125人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 イッパン人 投稿日 2005/10/17
形式: 文庫
 野平さんは韓国でも仕事をされているからか、かなり韓国人に気を使って執筆されたようです。しかし、それでも韓国の実態は呆れることばかりです。
 歴史は国の都合や個人の都合で歪曲されることがあっても当たり前かもしれません。しかし、真実の追究が可能な環境にある国であれば、偽史のまま放っておくことはしません。明らかになっている歴史を偽史のまま放っておくことが国民にどれだけの影響を及ぼすのか、韓国の学者の方々は解っているはずです。特に学者は真実を追究するものです。学者のプライドが無いのでしょうか。それとも、国がそれを抑圧しているのでしょうか。韓国の国民に同情します。
 いつまでも偽史を信じて自己満足に浸っているようでは大人の国にはなれません。この本を読む限り、日韓の歴史認識の共有は遠い先のようです。
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107 人中、96人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まるみみぞう 投稿日 2002/7/4
形式: 文庫
「本来はCoreaだったのに、日本がJapanの後にするために
Koreaに変更した」という韓国人の主張を知らない人、
またはこの主張に反論できない人はこの本からどうぞ。
著者は韓国で国文学の博士号をとっている日本人だけあり、
日韓とも古い文献にも直接当たっていること、自身の
古韓国語の知識を生かして解説している点が評価できます。
ただ「百済のものではないもの=くだらない」では
ないことを説明する際には、「くだらない」の語源の
最有力説の一つである「上方(大阪)から下ってきたもの
ではないもの=くだらない」を取り上げる必要があったと
思います。
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118 人中、105人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 大谷門堂 投稿日 2002/6/5
形式: 文庫
こと日韓関係の議論となると、熱血漢の韓国人はもちろんのこと、日本人までもが、売られたケンカは・・・という感じで激昂し、薄汚い暴言の応酬になることが多い。
この本の方法は、韓国人の主張を冷静に、かつ論理的に検討し、その真実部分は評価し、虚偽部分を指摘するという、まったくの正攻法なのだが、これほど公平なスタンスで、日韓両国を批判した本はいままでなかったのではないか。議論は相当細かいが、読みにくくはない。
なかでも、多くの「偽史」が、植民地下の朝鮮を懐柔するために日本により活用され、それが今では逆に韓国人に利用されているという話は面白かった。
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