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韓国人による恥韓論 (扶桑社新書) 新書 – 2014/5/1

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商品の説明

内容紹介

この国を支配している絶対的な力
名を「反日教」という
――これが、私の暮らしている国です

1日10万PVを超える「シンシアリーのブログ」著者は、
なぜ、社会的生命を賭してまで、自国の正体を暴露するのか

凄まじいまでの修羅の妄執 韓国人は、もう「反日」がなければ生きられない!

【目次】
はじめに ―― 韓国人である私が「反日」にならず、ありのままの韓国を告げる理由

序章 韓国を絶対的に支配する「反日教」

■第一章 韓国を狂わせた「反日」の起源
第一節 崩れ去った「忠孝思想」
第二節「告訴・告発」乱発の国民性
第三節 韓国はもともと「反日」から生まれた国

■第二章 善悪を失った韓国の愚かな「基準」
第一節 哀れな韓国が抱き続ける日本へのコンプレックス
第二節 気に入らないものは何でも「右翼」
第三節「日本のせいで台無しになった」文化財の真実

■第三章 韓国がひた隠す自国の性奴隷
第一節 韓国が主張する「日本軍慰安婦問題」の矛盾点
第二節 抹殺されつづける自国の売春婦問題
第三節 慰安婦問題の本質は女性人権でもなんでもない

■第四章 だから「反日」は急激に悪化していく
第一節 韓国人の異常な「序列意識」
第二節「上下葛藤」=「世代間葛藤」
第三節「チェミョン(体面)」という虚像のプライド

■第五章 荒唐無稽な選択・新「李承晩ライン」
第一節 アメリカでも死力を尽くす「反日工作」
第二節 竹島領有権問題の始まり
第三節「連韓制日」という中国の策略

■第六章 見苦しい国・韓国の最大の弱点
第一節「距離を置く」外交のすすめ
第二節「日本国民は韓国が好き」という韓国の主張
第三節『朝鮮及台湾ノ現況1』朝鮮人志願兵の真実

■終章 韓国人である私が知ってほしいこと

内容(「BOOK」データベースより)

凄まじいまでの修羅の妄執、韓国人は、もう「反日」がなければ生きられない!1日10万PVを超える「シンシアリーのブログ」著者は、なぜ、社会的生命を賭してまで、自国の正体を暴露するのか。

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登録情報

  • 新書: 257ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2014/5/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594070396
  • ISBN-13: 978-4594070397
  • 発売日: 2014/5/1
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 165件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 35,161位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 新書
韓国生まれ、韓国育ちの、生粋の韓国人のシンシアリーさん。
そのシンシアリーさんが、妄想と大嘘の国、韓国の実態を暴いてくれています。
内部からえぐって、暴露した事実は、一種の凄みを感じます。

シンシアリーさんは言います。
「韓国は、自分の祖国であり、自分自身も韓国の一部分。
それでも、内部告発の形で、伝えなければならなかった。
恥ずかしい話だが、隠すほうがもっと恥ずかしい」

本著では、韓国人として、極めて真っ当で、正確な意見を述べられています。
同時に、反日一色に染まり続ける、韓国を恥の国として嘆いておられます。

例えば、韓国では、法律で親日の人間を、罰することができるのです。
「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」、
通称「親日法」と呼ばれ、親日家には「親日罪」が適用されます。

親日家は、反民族行為とみなされます。財産を調査され、没収されます。
例えば、2006年7月〜2009年2月の3年弱の間に、451人を調査。
内77人の土地553万7460平方メートルを没収。
土地の時価総額は、日本円で約98億円になったそうです。

厳しい罰則は、当の本人だけでなく、
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投稿者 アメショのチロ #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/5/1
形式: 新書
ご存じかと思うが、シンシアリー氏は1970年代生まれの30代。
歯科医を営みながら、幼少から習った日本語でブログを書いている韓国人だ。
「女性に間違われる」という彼の文体だが、本書では冷静なブログとうって変わって、筆に熱さを感じる部分も多い。

私は日韓、日中関係を考える時に役立つのは、実際の韓国人、中国人の見解だと思っている。
その次は中国語、朝鮮語を解し、直接一次ソースに当たれる人。そして現地に赴いた駐在員など。
片方からだけの見方ではどうしても隔たってしまう。
ましてや日本というのは、マスコミを中心にこと中韓、特定アジアのことになると、ベールに包み込み、
出来るだけ真実を知らせないようにしてきた国だ。彼らを知るには出来るだけ生々しく、新鮮な見識が好ましい。

東京オリンピックが決定する直前に、韓国が日本からの水産物の輸入禁止措置を取ったことがあった。
以下はシンシアリー氏が紹介する、聯合ニュースに載った『韓国海産部長官』の言葉だ。

――日本が汚染水を外に流すとは思わなかった。あんな非道徳なガキどもを相手に、
  外交でカバーしなければいけないのかなって気もするし、どうせなら早めに(輸入禁止措置を)やった――

繰り返
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/5/5
形式: 新書 Amazonで購入
名前を見て、てっきり女性だと思っていたら、男性だった。

著者のシンシアリーさんは、「韓国はもともと反日でできた国」なので、この先反日が収まることは絶対にないと断言している。それどころか、これから急激に悪化し、制御が効かない状態になるかもしれないという。というのは、韓国人は序列意識が異常に強く、それが競争を激化させるが、「勝ち組」になれるのは本の一握りである。猛勉強して一流大学に入っても、大多数が低賃金の仕事にしか就けないのが現実である。そうした負け組の若者たちのガス抜きが反日思想なのであり、上の世代よりずっと極端だという。反共教育を受けて育った上の世代と違って、青年層には反日しかなく、もはや反日がないとメンタルを維持できない状態にまで落ちており、彼らに残された劣等感という怒りを晴らすターゲットが日本なのである。
また青年層よりもっと幼い世代(小学生)は、更に過激な反日教育を受けており、反日の純度は更に高くなっている。現在は「ガキ」のレベルだが、間もなくガキから赤ちゃんへ(分別がなくなるということ)、赤ちゃんから獣へと加速し、制御を失うだろうと述べている。
制御を失った例として、昨年、ソウルの公園で「日本の植民地支配はよかった」と言った95歳の老人を殴り殺した38歳の男や、2004年にソウルの日本人学校で幼稚園児二人を斧で殴って負傷させ、「日
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形式: 新書 Amazonで購入
生粋の韓国人によって、憂国の視点から韓国の現状を真摯に描き出しており、嫌韓本とは全く視点が違う内容となっている。
本文の、口調は、自省的で、多くの資料を基に、韓国の現状を冷静に描き出している。

本文の終章に、本書およびブログを執筆する動機とその視点が論理的に記載されているが、その内容が、
帯やtitleにある嫌韓を煽った内容とはあまり関係がない点には注目してもらいたい。

東日本大震災起きた夜に「デーハン・ミンゴック(大韓民国、サッカー応援などで使われる喜びの叫び)」という叫びを何度も耳にし、
韓国が狂ってしまったと、あまりの国家を挙げての反日ぶりに筆者は泣いたという。

本書で筆者は、韓国を支配する「反日教という思想」の正体、その起源、そしてますます悪化していく現状、
そして隠蔽してきた韓国での性奴隷の実態を描いていき、反日教は心理学で言う投影の一種で、韓国の言う狂った日本の姿が、
実は韓国自身の姿を投影したものであり、
「悪いのは僕では無い。邪魔する何かだ。あいつはいつも邪魔ばかりする。あいつは絶対に反省しない。だからあいつには何をしてもいいんだ。」と
日本というありもしない作り出された悪魔を敵視することで、韓国自身の抱える問題についての言い訳、逃
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